息子が帰ってきた。
春休みだけども、講習があるとかで、普段と一緒に出かけると言われた。

起きたときには、炊飯器には、昨日の夜のご飯が残っている。
それも、かなりの量である。

仕方が無い、お弁当とはいえ、炒飯にした。
冷たくなるとおいしくなくなるとは思うが、勘弁して欲しい。

タマネギをみじん切りにする。

これは、機械を使う。

親父のお弁当奮闘記



これだとあっという間だ。

フライパンを温めて、油もあつめにしておく。
そこに、卵を落として、タマネギ、挽肉を炒めていく。
だいたい炒め終わったら衣、ご飯を入れる。

塩コショーで味付け、最後に、醤油・・・と言っても「つゆ」だけども・・・を入れて、仕上げる。

できあがり。
和風の炒飯である。

これ以外とおいしいんだな。

あとは、チキチキボーンと卵焼きを入れておしまい。

申し訳ない。