産後10日ほどで今のお家に引っ越しきた私
「そうだったんだね、知らなかった。涙出ちゃうね。私も亡くなったこどものこと思い出しちゃって泣けてきちゃった。辛かったね」
『うん、でもこの子がいるから救われるね』
「そうだよね、私ももう1人の子がいてくれたから救いだったもん」
一番最初にごあいさつしたAさんち
とても人懐こくて感じのいい奥様です
まだポポちゃんがNICUにいるとき
『早く産まれたので、〇大病院のNICUにいて…』という話をしているうちに
そのママが
「私も上の子のとき切迫で〇大病院に2カ月くらい入院してたよ。上の子は双子だったんだけど、1人はお腹の中でなくなっちゃって…」と話してくれていました
『そんなことがあったんですね、お母さん辛かったですね〜』と話していました
ポポちゃんが亡くなってから
特に亡くなった事を伝えてなかったけど
昨日、駅前の広場で遊んでいた時、Aさんママがお仕事から帰ってきて、立ち話してた時、
5月から復帰する事を伝えました
Aさん
「そうなんだ、もっとゆっくりするのかと思ってた」
私
『うん、実はね…赤ちゃん亡くなっちゃって…。〇〇〇〇といった感じで』といきさつ話して…
といったはなしをしました
まだ、知り合って数ヶ月
お話ししたのもまだ10回くらいかな?(笑)
そんな彼女と一緒に涙を流す…
お互い、こどもの境遇も似ていて、年もあまり変わらない
グッと距離が縮まったように思います
ポコちゃんと同じ年の娘さんがいるので、仲良くしてほしいな!