なんだか赤ちゃんとの生活に追われてるのですが、忘れないうちに…
赤ちゃんも寝ているので
記録に残したいと思います
記録に残したいと思います6/17 妹がやってきた日、夜からお腹の張る感覚があり、前駆陣痛がよくやってきていた
この日は妹と同じ部屋で寝て、そのせいか、いつもより寝つきが悪かった。
2時過ぎから下腹部がぎゅーっとなる感じがあり、膀胱炎してるからその痛みなのか陣痛なのかどっちかわからなくて、一応陣痛カウントしてみた。
下腹部痛は段々と強さが増してる気がしたのと間隔が短くなるので、やはり陣痛かもと実感
5:20頃、10分切ったようだったので、先にシャワーを浴びておく。シャワー中も痛い波がやってくる
浴び終わったらちょうど母が起きてきたので、
陣痛が来てることを伝える。
浴び終わって、病院に連絡すると
『診察して入院になるか見てみるので、入院の準備して来てください』とのこと
そこから、母に病院まで車で連れて行ってもらう。途中に、何かチュルンとでた感覚があった
診察してもらうと、子宮口4cmとのことで、
『このまま入院しましょう』と言われました
助『ご主人さんは、来られますか?』
私「来るつもりですが、当直中なんで、早くて12時過ぎるかも…」
助『もしかしたら、お産早まるかもしれないですね~、早く来てくれたらいいですね』
主人に立ち会うなら昼過ぎには来て欲しい事をLINEで伝える。
終わり次第向かってくれるとのことでした。
一緒に来てくれた母は朝の家の家事を済ませてくるからと退散
1人になる。
1人になる。一番最初のNSTでは陣痛は5分間
取れた後、荷物の片付け
最後の妊婦ショット
だんだんと陣痛の時間が短くなるのを実感
2~3分おきに陣痛がやってきて、だんだんと痛みが増してくる
陣痛がどんどん強くなり、その間も、ソフロロジーの呼吸をしながら過ごした。
四つん這いの姿勢が一番楽だった
腰をさすったりしてもらいたくて、母に
「来れるなら来て欲しい」と一言メール
四つん這いでベッドで過ごしていると、助産師さんが来てくれて、お尻を支えて腰を抑えたりさすったり、さすがプロといわんばかりの絶妙な技
すごく楽になる
私の前に、陣痛きてる妊婦さんがいるようで
『いったん抜けますね』といわれ、また一人に
この時間の長い事と心細いのと…
しばらくすると、母と妹が到着
悶え苦しむ私を見て妹はびっくりしたみたい
そのあとは母と妹が交代で腰をさすったりしてくれてた。ありがたいこと
9時前に再度、助産師さんの内診
『いいおしるしがでてますね、ん?破水したのかな?しました?』
聞かれたけど、よくわかりませんとしか言えなかった私…
あんまり覚えてないという…
(後で先生と看護師さんのやりとりを聞いたのでは、高位破水してたらしいです。)
9時頃、LDR室に車椅子で移動
(LDRは2人入れるようになっていて、すでに1人入ってました。)
NO.2へ続く…
