愛しのボクサー Ameba編 -6ページ目

愛しのボクサー Ameba編

愛するボクサー犬との日々や日頃思うことを綴っています。

動物と人間の命の重みは同じです。

チャーリーが心配そうにファルコンを覗いていました。
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私に「ファルお姉ちゃんは元気がないけれど大丈夫かな?病気なの?」
と・・・・・・。
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朝の散歩後に、庭で遊んでいた時に怪我をしてしまいました。
半日は元気がなかったのですが、その後はすっかりいつものファルコンでした。
夕方はいつものように庭を走り回っていたので、一安心しました。

ファルコンお姉ちゃんの事がが大好きなチャーリーが一番大喜びしていました。
明け方夢を見た。

竹林の中に家がありそこから出かけようとしたら、柵の外にメスのライオンがいるのを見て思わず室内へ逃げ込んだ。
そっと様子を見てみたらメスのライオンの姿は見えず、また外に出た。
そして柵の外に出て(石橋を叩いても渡らない慎重な私が、こんな行動をすること事態、夢なのよね 笑)そのまま竹林を歩いて行った。
しばらくすると右手斜め前方に立派な鬣の大きなライオンがいるのを発見。
そこで逃げる事も出来ずにジッとしていたら、ライオンがゆっくりと私の斜め後ろ来て座って待つ様子。
そのまま一歩踏み出したら、ライオンも立ち上がって一緒に進む。
じばらく歩いていくと、今度は何故か騎馬隊の隊長が馬に乗ってやってきて私の左に付いて一緒に進む。

夢ですよね・・・・笑 竹林をライオンと騎馬隊の隊長と私が、スローモーションのようにゆっくりと進んで行くのです。
そのうち上を見上げるとまぶしい光が竹林に少しずつ明るく射してきました。
不思議な感覚で神々しい感じでした。
この感覚って何なのだろうと考えているところで、アローラに起こされました。
起きた後も、何となく心が澄んだような感覚で身も軽かったのです。

こんな夢は凶か吉か?

せっかくだから吉と解釈しよう。

だって、今日はひまわりの家から1時間20分掛けて隣の都城市の神柱神宮隣の公園での譲渡会に行ってきたのですが、全部で犬が2頭、子犬が2頭、猫が2匹譲渡されました。
そしてひまわりの家のお留守番組も1頭譲渡されました。
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良いことの前兆だったのかな?




元旦の朝、対照的な二人です。