みなさんこんにちは!
自分は今日から第6クールに突入です。
久しぶりに、本拠地の校舎に戻ってきて、
ほっとひと息。。。
借り物じゃない机で、
教材類も完備していて、、、
珈琲セットもあるしwww
格段に仕事・作業がしやすいです。
20日あたりまで、いったん「サーカス団生活」から解放されます。
さて、
タイトルなんですけど、
「あいさつの重要性」、、、、朝礼のスピーチみたいですよねwww
『職場の教養』に載ってそうな。。。
でも、最近、ホントよく感じるんですよね。
職場の仲間や、担当している生徒たち、、、あと家族。。。
このあたりの、「距離」の近い人たちは、もちろんあいさつを交わします。
声をかけて、あいさつが返ってこないということは、基本ありません。
最近感じるのは、見知らぬ人と「すれ違う」など、
「距離」が近くなったときです。
ビルの間のせまい路地で、
お互いに身体を開いてよけないといけないようなとき、
「どうも」
とか、
「こんにちは」
とか、
ある意味、お互いの領域に図らずも接近するわけですから、
了解をとるような意味合いで声をかけます。
ところが、意外に
「・・・・・・。」
へんじ が ない ただの しかばね の ようだ
ってことが多いんですよね。
これって、どうですかね。。。
逆に、、、
自転車に乗っているときにすれちがう、
自転車乗り、
ジョガー、
いい感じの、さわやかなあいさつをする人が多いようです。
思わずペダルが軽くなります。
みなさんは、いかがですか?
あいさつ、してます?
されてます?