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ドリームの人生

●夢…人のやる気を引き出すことで、生きがいのある社会を創造すること!
※生きがい…心が膨らむような楽しさや嬉しさのこと!
●ブログの内容
・自分が感じたこと、考えたこと、状況などを書きたい。自分の生きざまってやつね。
いざ、出発。今を生きよう!

本気になる

夢中になる

 

自信を持って何かをするから見えてくる

 

適当にやっていたら見えてこない

 

サッカーは分かりやすい

それは仕事も一緒

 

適当なパスは適当な報告書の共有である

 

期日を守れないのは

90分の中で戦いきれていないこと

 

自信がないならうまくいかない

自信がないなら持てるように工夫すること

 

変化しようとすること

 

サッカーというスポーツは

 

今ある自分の生き方であり

仕事での態度である

 

それぞれがリンクしていて

高みを目指すならば

 

共通点を考え共に改善することである

どっちかがうまくいってどっちかがうまくいかないことはない

 

もちろん、ために力を入れ過ぎないことも大切

 

けど、本気になったそのときのパフォーマンスが事実である

実力である

 

円が102円まで下がってしまった(´;ω;`)ウゥゥ


久しぶりに天気がいいー



生まれたての雛

何をしようか
空いてる時間

無駄に過ぎていく気がする

サッカーしてるけど

他の時間が積み重なっていない感じ

時は過ぎる

どうしようか

友達といる楽しい時間はあっという間に過ぎる

楽しさと思い出は残るけど

本当に時間だけあったという間に過ぎてしまう
何を積み重ねるのか


苦手だなー

書きたいことを書くのは好きだけど

 

相手に伝わるように必要なこと

要点絞って

 

話すのはいいけど

書くのは本当に苦手

 

気持ちも進まない

逃げる

 

提出ぎりぎりになる

 

本当に文章苦手

数字のが得意

数字は頭の中で考えて

推敲できる

 

閃く

修正できる

 

文章は頭の中でも回らない。。。

 

当たったあとに残るものは空しさだけ

別にそいつが悪い訳じゃない

考えるべきことはたくさんある


夕焼けは逞しかった

孵化中

雨季の村の様子
純粋にスポーツが好き

スポーツを通して感じる
喜び
悲しみ

スポーツを通して生まれる仲間
友情
人間関係

そこに開発をくっつける

スポーツを通じて
教育の重要性を伝える
民族紛争融和
感染症対策の啓発
難民生活から精神的ストレスの発散
女性の社会参加


この国で自分にできることは何か 
Grassroots Soccer
ってのを訪問
 
ジェンダーフォーオールへの訪問

ダニコで運動教室

運動の継続







ゲストハウスの修理が必要だ
 

【スポーツをキッカケに教育の重要性を伝えるイベントの開催】

 

 

スポーツの良さってたくさんあると思う

 

民族融和

女性の社会進出

難民の精神的リカバリー

人間関係の構築

啓発活動の人集め

 

そしてスポーツだけの側面を取り除くと

 

一体感

喜びやくやしさの共有

教員と子ども、地域と地域とつなげる役割がある

 

プレーしている人が楽しくて、見ている人が楽しい

 

その準備に関わる人も大切

審判はルールを守ることの大切さを伝える

 

この思い出がずっとこころに残っていく




 真剣に見つめる子ども

 

 

 

 

 

 

 

 

出発まであと4日

最初はヨルダン🇯🇴に

次はジンバブエへ

ジンバブエに帰るカウントダウンも始まっている

仕事はもう始まっている
毎日、特に3時以降が忙しくなる

ジンバブエとの時差が7時間だからね


唐揚げとチキンカツ提出

それにしても金額は安くないけど
日本の揚げ物はうまい

ジンバブエの揚げ物なんて
肉の食感が無くなるくらい揚げすぎで
油がギトギト

それはそれでうまいけど何個も何度も食べたいとは思わないよ

サー今日はどんな1日になるのだろうか

村上春樹の「もし僕らこことばがウィスキーであったなら」

を読んで共感した言葉だ

南アフリカのケープタウンからレンタカーでフランスチョークに行った

ワインファームがたくさんあり
この中で1つエイケホッフというワイナリーに行った

ロゼでウェルカムドリンクを出してくれ

赤ワイン3種と白3種のテイスティングに加え

チーズ、フルーツ、ヒルトンのプラッターを注文した
 ガーデンのテーブルに座り

その横にはブドウの木が五番目状に綺麗に並んでいた