チョイノリの部品取エンジンパーツを集めて暇を見て予備エンジンを組んで置こうかと思い、
色々かき集めたパーツなんですが、
バラス前からこれはダメでしょう?と思っていたのですが・・・
やはり凄い光景が!!
ピストン割れてるし!!反対側はクリップも無いし!!

以前もピストンのピンホールが1mmぐらい楕円になっていたのが在ったが、
今回のは関心するぐらい凄い事に・・
いったいなんミリ変形してるやら・・4mmぐらい??
セカンドリングは焼きつきで固着しててリングの役目をしてないし、
トップリングは割れてるし・・リングの入る溝も凄い形になってます・・・・・・・

でも・・こんな状態になってもエンジンは作動していたんですかね?
いきなりこんな状態にはならないでしょうから?
少なくとも少し前までは作動していたのでしょう?
どんな音がしてたやら??
チョイノリのエンジンは弱いのか強いのか?こんな状態でも作動していたなら丈夫なのかも??
最初からこんな状態のエンジンですから・・・ちゃんと予備エンジンとして生まれ変わるのか??
先が長いかも・・・
リング割れてるし・・・・・・
