こんにちは、HIROです
今回は
心理学を応用して
女の子に「はい」
と言わせる方法です。
今回の他にも
実際に使える心理学の
応用はいくつもあります。
このブログはその中でも
「あ!これは使える!」
と恋愛経験ゼロだった
私でもできて、実際に効果を
実感できたものだけを
紹介しています。
今回教えるこの方法も
すごく簡単ですし
すごく効果的です。
この方法で、あなたにも
「ほんとだ!これは使える!」
と思ってもらいたいのです。
今回この方法を使えば
女の子に「はい」
と言わせることができるので
(なんて声をかければ…)
と悩む心配もありません。
なのであなたは
「武器を持っている」
と思って心に余裕を持ちましょう。
そして
相手も言わされたと
思ってないので
一石二鳥なのです。
つまり相手に
(私は○○君と遊びたいんだ...)
と思い込ませることが
出来てしまうんです。
これを使うことで
ほぼ100%の確率で
”はい”をもらえるように
なりました。
私もとても驚いています。
私は女の子と遊んだことも
ないような地味な人です。
ですがこの方法を使って
仲良くなった女の子に
告白して、お付き合いする
まで発展しました。
そして、
少しずつですが自信を
持てるようにもなりました。
彼女ができてからは
色々な女の子と
話せるようになり、
最近では
女の子の方から
近づいてきます。
女の子とまともに
話せるようになってからは、
「あんな思いをしていた人は
まだまだいるはず」
と思い、この方法を
広めようと考えました。
私は彼女が初めて
できるまでに、
いじめや、陰口に
悩まされていました。
学校にいけば
虐められて、
授業が終われば
陰口をされていて、、
女の子を嫌いになり、
女の子と会話ができない。
私はあなたにそんな
思いは絶対にして
欲しくありません。
ですから
ぜひ今回の方法は覚えて
帰ってください!
その方法とは
「はい」の一方通行です!
あなたは
曲がり角しかない道と
真っ直ぐで一方通行な道
どっちがいいですか?
真っ直ぐな方を選びますよね!
それと一緒で
人間も「はい」と言わせ続けると、
「はい」と答えたくなるのです。
これを
一貫性「はい」の法則と言います。
「はい」と言いたくなる
質問を複数回した後に、
1番「はい」と言わせたい
質問を持ってくるということです。
例えば
「今日は寒いよね」
「温かいものが欲しいよね」
「何か温かいものを
買いにいきたいよね」
といったような会話で
「はい」と言わせていきます。
初めは簡単な質問に
するのがベストです。
こうして
少しづつ「はい」
と言わせていくと
最後の質問に
「はい」を貰える
確率がぐんと上がります。
それでは今すぐに
一貫性「はい」の法則
とメモをとってください。
これさえ覚えておけば
お持ち帰りできるのも、
近いかもしれないですね!
もし不安なら
ある程度の質問を
考えておく紙に
メモするのもありです。
今回は以上です!
ではまた、、



