多分とおそらく | Qui vivra verra

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生きていくんだ それでいいんだ。

 先日、新聞でmaybeとperhapsとprobablyの使い分けは?と言う記事
 
があった。どれも「多分、おそらく」の意味ですが、会話で何か違いがあるのかなぁ~と思いました。
 
それこそ全部maybeでいいじゃんって感じに楽に考えてました
 
 でも結構違うみたいで、maybeが最も一般的でperhapsはイギリス英語で好まれるらしくprobablyは他の
 
2つ比べて確信の割合が強いそうです。maybeとperhapsを50%としたらprobably
 
80%で、
 
“Is he coming?”“Probably.”となるとまず間違いなく来ることを
 
表します。可能性8割ですから。逆にmaybeだと来ない可能性も半分はあると。
 
 似た単語にもこの場面で使うという根拠があるんですね~まぁ実際使えるか疑問ですがべーっだ!
 
 
これ書いた後に思ったんですが日本語にもありますね。「止める」と「辞める」みたいな。驚くことでもなかっ
 
たなぁ~耳