インディーズアーティストをプロデュース!! -18ページ目

インディーズアーティストをプロデュース!!

あなたも『新しい私』をいっしょに見つけてみませんか?


ほとんどのみなさんは、


普段、YouTubeを活用していると思います。



それは動画を検索して見るだけではなく、


自分のオリジナル曲やPVを観てもらう手段としても、


YouTubeは最強サイトといっていいでしょう。



ただしYouTubeにあなたの自信作をアップしたとしても、


そう簡単には動画の再生数は伸びていきません



そこで今日はアップした動画の再生回数を増やすためのテクニックの、


少しだけヒントをお教えしたいと思います。




まずは動画のタイトルサムネイル


数多く検索される動画の中から、


第一印象で引きつけるための一番重要なテクニックです。



これは以前の記事で解説していますので、


そちらをご参照ください


 ↓ ↓ ↓


過去記事

YouTubeの再生数アップで大事な2つのこと。



このタイトルサムネイルに気をつけるだけでも、


動画の再生数は全然違ってくるはずです。




そしてあなたが動画の再生数を増やすときに


常に意識しなければいけないことがあります。


それは、


再生数は勝手に増えていくものではなく


「自分で集めるもの」だと言うことです。



その意識を持っていれば、


あなたの動画作りもきっと変わってくるはず。



自分のバンドの曲をYouTubeアップするときに、



「イメージ写真1枚の上にオリジナル曲がただ流れる映像」


「客席から撮っただけの垂れ流しライブ映像」


あなたがアップしたこれらの動画の再生数が


思うように伸びない理由がきっとわかるはずです。



100回~300回程度の再生数ならば、


誰でもそんなに難しくはないと思いますが、



数ヶ月で万単位の再生数を稼ぐには、


実はあるポイントに気をつける必要があります。




それはずばり「○○○○○」です。



そのポイントうまく押さえた動画の再生数は、


数ヶ月だけでもこんな感じに増えていきます。


※すべて当レーベルの動画です。



※約4ヶ月で35000回以上の再生達成!



※約4ヶ月で28000回以上の再生達成!!



※約2ヶ月で17000回以上の再生達成!!!




意外にYouTubeでやらなければいけないことは、


ブログ作りと違い、いたってシンプルです。



もし上に書いたポイントを知りたい方は、


ぜひ『スマイルムービー』をお買い求めくださいね。



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『YouTubeで収益を得る方法【スマイルムービー】』


自由になりたい。


ミュージシャンだけではなくても誰でも考えること。



追い求める自由として代表的なものは、



経済的な自由。


時間的な自由。


ストレスからの自由。



この3つの自由についてちょっと考えてみると


あなたもきっと、ある存在が自然に浮かび上がるだろう。



それは、


『会 社』




普段の生活でほとんどの時間を会社で過ごし、


仕事中、人との摩擦からチクリチクリとストレスを受けて、


そしてその身をけずった見返りとして給料をもらう。



会社から独立すること、


これこそが自由への第一歩であることは間違いだろう。



独立することで、


朝の出勤時間から開放されます。


拘束時間も基本ないので時間を有効的に使えます。


仕事で必要な人材を自分で選択できるようになります。


無理して嫌な人間と付き合う必要もありません。




このような自由を勝ち取るための


「終わりなき旅」に旅立つことこそが、



ミュージシャンとして独立して生活する、


”セルフ・マネージメント・ミュージシャン”への第一歩です。



時間に束縛されずに、


好きな音楽に没頭できる。


それで経済的にも自由になる。



メジャーになる夢をあきらめたとき、


音楽で食べていく夢を捨て切れないとき、



わたしから自由になるための「終わりなき旅」への、


片道チケットを差し上げたいと思っています。




「人生に必要なのは少しだけの勇気とお金」 by チャップリン

 ※私が好きな映画人の名言シリーズ第二弾(しつこい?)



これも名言ですね。




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もうメジャーはいらない!?


あなたも音楽を仕事にして生活する、

「セルフ・マネージメント・ミュージシャン」を目指しませんか?


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ネット時代のミュージシャン2013

茨城の新しいご当地アイドルユニット


広告収入型インディーズレーベルやってます。

「MITOCOM48」


楽曲制作もいよいよ完成間近になりました。



今回のように、


クライアント様からの依頼を受けて楽曲制作をする場合は、


普段のやみくもに楽曲を作る時とは違って、


楽曲の説明責任というものが発生します。



お金を頂いて作らせていただいている以上、


単純に「こんなのできましたー!」って


提出すればOKという言う話ではありません。



なぜこのような曲が生まれたのか?


なぜこのような歌詞になったのか?



きっちり説明して納得していただかなければいけません。


もちろん納得できなければボツという可能性もあるわけです。


コワイデスネ・・・




楽曲制作で初めに考えることは


「曲のコンセプトを考えてみる」こと



この曲は何を伝えたい曲なのかという、


一番動機的で根本的な部分です。



コンセプトを決めることによって、


”誰に伝えたいのか”という曲のターゲットも決まってきます。



ターゲットが決まればおのずと曲調も歌詞も


どのようなものを作ればいいかが見えてくるわけですね。



そうやってトップダウン式に線でつながった曲作りをすると、


意外にすんなりと曲はできてしまうものです。



もちろん曲作りの各工程ごとには、


それぞれの生みの苦しみがあるのですが、


コンセプトというゴールが見えているのといないのとでは、


明らかに苦しみかたの質が違います。



なにもない北海道の大平原で道に迷うのと、


道路で整備された街中で道に迷うのとの違いですね。



大平原の中ではどこに向かっていいのかもわからなくなりますが、


街中であればいくら迷っても整備された道路を進んでいくまでです。




あなたは自分の曲のコンセプトを聞かれて、


即座に説明することができますか??



説明するためだけにではなく、


スムーズな曲作りのためにも


まずは曲のコンセプトを考えてみましょう。




・・・ここからはちょっと蛇足ですが、


コンセプトがあれば実は作曲なんて簡単にできてしまいます。


メロディーは考えて作るのではなく降りてくるもの。


この感覚がわかれば作曲は誰にでもできます。



『考えるんじゃない、感じるんだ』 by ブルース・リー



名言ですね。




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※広告収入が8万円を突破しました。


 当レーベルは広告収入で運営する、


 新しいスタイルのインディーズレーベルです。


 これからも自由な音楽活動のために頑張っていきますので、


 応援よろしくお願いします。



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広告収入型インディーズレーベル運営術2013