音楽環境をパソコンに替えたので、
少しずつではありますが、
自宅スタジオのハード機器の整理を進めています。
ソフトシンセが主流になった今でも、
やはり独創的なハードシンセの需要は、
無くなることはありません。
今だに往年のアナログシンセサイザーの名機たちが、
高額で取引されていることがそれを物語っています。
デジタルシンセ全盛の90年代半ばに、
それ以降のシンセサイザーのあり方を変えた、
一台のモンスターシンセが発売されました。
名機『ローランド JD-800』です。
ヤマハのデジタルシンセ、DX7から主流だった、
デジタルならではのすっきりしたデザインから逆行し、
アナログ回帰的に、
すべてのパラメーターがスライダー化された
音もデザインもまさにモンスターと言うべきシンセ。
現在まで発売されるハードシンセサイザーが、
スライダーやつまみで音作りできるアナログ風デザインに回帰したのは、
このシンセの影響だったのは紛れも無い事実です。
私も発売当初に購入してから、
メインシンセとして使用していましたが、
音楽環境をパソコンに替えたので、
少しずつではありますが、
自宅スタジオのハード機器の整理を進めています。
ソフトシンセが主流になった今でも、
やはり独創的なハードシンセの需要は、
無くなることはありません。
今だに往年のアナログシンセサイザーの名機たちが、
高額で取引されていることがそれを物語っています。
デジタルシンセ全盛の90年代半ばに、
それ以降のシンセサイザーのあり方を変えた、
一台のモンスターシンセが発売されました。
名機『ローランド JD-800』です。
ヤマハのデジタルシンセ、DX7から主流だった、
デジタルならではのすっきりしたデザインから逆行し、
アナログ回帰的に、
すべてのパラメーターがスライダー化された
音もデザインもまさにモンスターと言うべきシンセ。
現在まで発売されるハードシンセサイザーが、
スライダーやつまみで音作りできるアナログ風デザインに回帰したのは、
このシンセの影響だったのは紛れも無い事実です。
私も発売当初に購入してから、
メインシンセとして使用していましたが、
後継機の「ローランド JP-8000」というシンセを購入してからは、
実家の部屋に保管したままになっていました。
みなさんが音楽活動する上で、
物理的な刺激も受けてほしいという意味もあり、
この伝説のモンスターシンセ
『ローランド JD-800』を
これからセルフ・マネージメント・ミュージシャンを目指す方に
抽選で1名様にプレゼントしたいと思います。
自分で使用するも良し。
子供のピアノ練習用にするも良し。
(リアルなピアノの音に驚愕します!)
転売するも良し。
一時代を築いた名機に触れるだけでも、
ミュージシャンとしての新たな活力になることは
間違いありません。
転売すれば、
まだまだまとまったお金にもなると思います。
もし応募が一人だけならば、
抽選なしで応募してくれたあなたにプレゼント!!
(送料もこちらで負担いたします)
私がネットビジネスとして、
インディーズレーベルを始めたきっかけとなった、
参加していただくことがプレゼント応募の条件です。
※「銀河鉄道プロジェクト」の説明はこちらへどうぞ
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過去記事
このプロジェクトは現在一般募集はしていませんので、
プレゼント応募、ならびにプロジェクトへの参加方法は、
また別途、当ブログでお知らせいたします。
今しばらくお待ちください。
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当レーベルは広告収入で運営する、
新しいスタイルのインディーズレーベルです。
これからも自由な音楽活動のために頑張っていきますので、
応援よろしくお願いします。
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