ケータイの充電器が完全なるバカになりました。
さようなら…。
今住んでる以外で住みたい県は愛知県です。
生まれだけは愛知県です。
まぁ、か~ちゃんの実家なんだけどね。
そんなもんで、今住んでる場所以外で一番愛着ある県だし…
小さい頃から遊びには何回も行ってるが、最近なんだか無性に住んでみたい気がしている。
『北の国から』のゴローに憧れるアタシにとっては、北海道も魅力的だが…でもやっぱ寒いのはダメだ。どうしても寒いのだけはご勘弁………
半目か白目で気絶だよ。。。
いつか最低でも1、2年は住んでみたいと思う。
近くに友達とか居ないから、ほぼ一人ぼっちだけど…
得意の“寂しがり屋の一人好き”ってことで、割りと平気なんじゃないかと思う。
待ってろ!名古屋!!!!
そのうち突撃じゃ!!(これはあくまで希望的観測である…)
ワンワンワンワンワンワンワンワンワ~ン。
隣の家の外壁の色が白から深緑に変わってました。
随分な変え様だけど…
何時変えたんだよっっっ。
今日は前々から思ってた不満をぶちまけさせて下さい…。
ウチの食卓には80%の割合で、かぼちゃの煮たやつが登場します。
誰がかぼちゃ好きなんだか知んないけど…。
もう少し、あのかぼちゃの登場回数を減らして欲しいです。
かぼちゃだけは食べ物としても無理な挙げ句、視覚的にもダメです…
あの実の黄色みたいな橙色の感じが嫌です。
ど~しても…ど~しても…
寒気がする程嫌です(°□°;)
でも、これ程嫌いだと言う事実は言いません。
寒気がする程嫌いだと言う事実は言いません。
家ではかぼちゃ好きの誰かが毎日のかぼちゃを楽しみにしてるだろうし…
薄々『苦手なんだな…』って思っててもらえれば、イチイチ言う必要はないのです。
登場回数減らして欲しいけど…
ど~せ減らないし、
今日のこの記事を総括するなら…
言ってみただけ(書いてみただけ)。
ただそれだけ。
かぼちゃは何も悪くないもんね。
かぼちゃ農家の方ゴメンナサイ。
でもウチではたぶんアタシがかぼちゃを食べなくてもそ~と~かぼちゃの消費率は高いと思います。。。
毎日かぼちゃをありがとう。
ワンワンワンワンワンワンワンワン。
ケータイの充電器の調子がよろしくないッス…(>Σ<)
ガンバレ、充電器。
ドリカムの『星空が映る海』を聴いた。
二十歳の頃の恋を想い出した。
ヤツはいわゆるイケメンで…
なのにすごく優しくて…
本当だったら、アタシとは全然釣り合わないようなヤツ。
例えるなら…憧れの芸能人と一緒にいる…みたいな。
初めてヤツの車の助手席に乗せてもらったときに聴いたのが
『星空が映る海』
終始ドキドキしちゃってて、何を話したかほとんど覚えてないけど…この曲を聴いたことは忘れない。
街中も手を繋いで歩いた。
(アタシなんかでいいの?しかも手まで繋いじゃって…)
と思いつつ、やっぱめちゃめちゃ嬉しかった。
たくさん優しくされて…
すごく好きになって…
でも彼女になってと言われて、急にこわくなって逃げた。
本気で好きになったけど…
嫌われるのがこわくて…
何時か来る終わりがこわくて…
(彼女になるのはアタシじゃなくてもいいハズ)って勝手に思って…。
ヤツの前から消えた。
サヨナラを言う勇気さえなかった。
若かったねアタシ。
ごめんね、ユウ。
でもありがとうね。
あんな王子様みたいなヒトと出逢えて、恋に落ちたのは後にも先にもこの時だけ。
いつ思い出してもなんだか夢みたい。。。
でも確かにアタシ…ドキドキしてた。
青春だね。