京都メインの第36回エリザベス女王杯。
本命は、牝馬3冠戦では戴冠できなかったホエールキャプチャ。
秋華賞で内回りの外枠発走で大外を回ったことでとどきませんでしたが、
今回は外回りに変わってさらに内枠。
人気も落ちているので、池添騎手もプレッシャーが軽くなり狙い目です。
対抗は、秋華賞馬のアヴェンチュラ。
実績はいうまでもありません。
注意で、レーヴディソール。
休養明け初戦が古馬混合G1ですが、
春までの実績では、3歳牝馬ナンバーワンです。
馬券は、3連単1・2着固定が
3⇔1→2、4、7、8、18(10点)
3→8→1、2、4、7、18(5点)
おまけで、3連単BOX
1、3、8(6点)
計21点
予想の前に、まずはオルフェーヴルの三冠達成に敬意を表したいと思 います。
さて、本題の天皇賞(秋)。
内枠有利といわれるコースですが、
去年のジャパンカップで降着となってから
勝ち星にも見放されているブエナビスタは
重め残りもあるようなので対抗。
本命は前走の京都大賞典で
小頭数とはいえ59キロで完勝したローズキングダム。
注意は、天皇賞(春)2着、宝塚記念3着のエイシンフラッシュ。
馬券は3連単が、
11→5の1、2着固定で、2、4、7、8、18と
11→4の1、2着固定で、2、5、7、8、18。
馬単の11→4、5、18(マルチ)。
さて、本題の天皇賞(秋)。
内枠有利といわれるコースですが、
去年のジャパンカップで降着となってから
勝ち星にも見放されているブエナビスタは
重め残りもあるようなので対抗。
本命は前走の京都大賞典で
小頭数とはいえ59キロで完勝したローズキングダム。
注意は、天皇賞(春)2着、宝塚記念3着のエイシンフラッシュ。
馬券は3連単が、
11→5の1、2着固定で、2、4、7、8、18と
11→4の1、2着固定で、2、5、7、8、18。
馬単の11→4、5、18(マルチ)。
京都メーンの菊花賞。
オルフェーヴルが勝って、3冠制覇を見たい気持ちと
馬券で儲けたい気持ちを天秤にかけた結果、
儲けたいほうに傾いたので、
オルフェーヴルは対抗、ウインバリアシオンは無印にします。
本命は切れ味するどい2冠馬よりも前々でレースができて、
3000Mでも折り合いがつく(と思われる)ダービー3着馬のベルシャザール。
休養明け2戦目で調子も上向き、ジョッキーの乗り替 わりも悪影響はないでしょう。
あとは、内からフェイトフルオー、サダムパテック、ダノンマックイン、
フレールジャック、ショウナンマイティ。
馬単8→5、11、14
三連単フォーメーション
1着8
2着5、11、14
3着5、11、14、16、17、18
たぶん、素直にオルフェーヴルを頭にして、
ウインバリアシオンも絡めるのが正しいんだろうなぁ・・・。
オルフェーヴルが勝って、3冠制覇を見たい気持ちと
馬券で儲けたい気持ちを天秤にかけた結果、
儲けたいほうに傾いたので、
オルフェーヴルは対抗、ウインバリアシオンは無印にします。
本命は切れ味するどい2冠馬よりも前々でレースができて、
3000Mでも折り合いがつく(と思われる)ダービー3着馬のベルシャザール。
休養明け2戦目で調子も上向き、ジョッキーの乗り替 わりも悪影響はないでしょう。
あとは、内からフェイトフルオー、サダムパテック、ダノンマックイン、
フレールジャック、ショウナンマイティ。
馬単8→5、11、14
三連単フォーメーション
1着8
2着5、11、14
3着5、11、14、16、17、18
たぶん、素直にオルフェーヴルを頭にして、
ウインバリアシオンも絡めるのが正しいんだろうなぁ・・・。
明日の京都メインは3歳牝馬限定G1の秋華賞。
本命は春のクラシックを骨折で不参加のアヴェンチュラ。
斤量が軽かったとはいえ、古牝馬も参戦しているG3を勝っており、
上り調子であることを重視しました。
相手は、ローズS2着のマイネイサベル。
ホエールキャプチャとはクビ差でしたが、
3Fのタイムは上だったので、1Fの延長に期待です。
三番手はローズS覇者のホエールキャプチャ。
通常であれば、この馬を軸にすべきなのでしょうが、
G1を勝つまでの運がなさそうに感じます。
あとは、桜花賞馬のマルセリーナとオークス馬のエリンコート、
ローズS3着のキョウワジャンヌ、武豊に乗り代わったデルマドゥルガー、
1000万下のUHB賞を勝っているレッドエレンシアまでで、
馬券は、3連単フォーメーションで、
1着4
2着12、15
3着1、8、9、12、15、17、18
の計12点。
本命は春のクラシックを骨折で不参加のアヴェンチュラ。
斤量が軽かったとはいえ、古牝馬も参戦しているG3を勝っており、
上り調子であることを重視しました。
相手は、ローズS2着のマイネイサベル。
ホエールキャプチャとはクビ差でしたが、
3Fのタイムは上だったので、1Fの延長に期待です。
三番手はローズS覇者のホエールキャプチャ。
通常であれば、この馬を軸にすべきなのでしょうが、
G1を勝つまでの運がなさそうに感じます。
あとは、桜花賞馬のマルセリーナとオークス馬のエリンコート、
ローズS3着のキョウワジャンヌ、武豊に乗り代わったデルマドゥルガー、
1000万下のUHB賞を勝っているレッドエレンシアまでで、
馬券は、3連単フォーメーションで、
1着4
2着12、15
3着1、8、9、12、15、17、18
の計12点。
春のグランプリ。
本命はエイシンフラッシュ。
ジャパンCと有馬記念は掲示板に乗っていないけど、タイム差はどちらも0.4秒だし、
今年の2戦はタイム差なしと0.1秒差。
ベストの距離だし、鞍上の乗り代わりもあまり影響なしと考えます。
対抗は、トゥザグローリー。
天皇賞(春)は折り合いを欠いて1番人気を裏切ったけど、距離短縮と乗りなれた鞍上に戻るのはプラスです。
注意でローズキングダム。
この馬も天皇賞(春)は折り合いを欠いていたので、距離短縮はプラス。
こっちは乗り代わりと馬場状態が気になるけど、能力は本命・対抗と差がないと思います 。
本命・対抗の3連複2頭軸で、
相手は内からナムラクレセント、ルーラーシップ、ブエナビスタ、ローズキングダム、
ドリームジャーニー、ダノンヨーヨーの6点と、
本命・注意の3連複2頭軸で、
相手は内からナムラクレセント、ルーラーシップ、ブエナビスタ
ドリームジャーニー、ダノンヨーヨーの5点と、
対抗・注意3連複2頭軸で、
相手は内からナムラクレセント、ルーラーシップ、ブエナビスタ
ドリームジャーニー、ダノンヨーヨーの5点で計16点。