ひろさんの行政書士開業四苦八苦 -9ページ目

ひろさんの行政書士開業四苦八苦

行政書士試験合格から、
開業に至るまでのハチャメチャ日記です


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おかんメール/扶桑社
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昨日、書店でこの本を見つけました。


書店の中で妻と二人、爆笑してしまいました。


私の母も70台後半になろうと思いますが、


最近メールにはまっているようで、


親戚や娘(私の姉達)にメールを送っているようです。


私のところにもよくメールがきます。


ご多分に漏れず、私の母も「っ」や、句読点が苦手です。


でも、本人が真剣で一生懸命だから


愛らしいし、かわいらしく感じてしまうのでしょう。


元気で長生きしてほしいと心から思いました。







「おかんメール」はよろしければこちら も参考に・・・


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すでに多くの行政書士の先生方が関心をお持ちでしょうし、


私がこのことについて書くのもおこがましい気がしますが、


他にネタがないので書きます(笑)


ご存知かと思いますが、


行政書士法の改正により、


行政書士が自身で依頼を受け申請した許認可の結果について


不服申し立てにおいて本人に代わって代理出来るようになります。


この特定行政書士になるには数カ月程度の研修・試験が必要と言われていますが、


詳細はまだ明確ではないようですね。



賛否両論あるようですけど。



許認可について不許可となる仕事とはそんなに多いとも思いませんが、


そもそも受注時に許可となるのか不許可となるのかは


経験していけばわかるものでしょうか?


ほとんど事前相談によって許可を得られるか否か、


明確にしたうえで受注することが多いのでは?


もしそうだとすると、内容によっては


不服申し立てをすることを前提とした業務受注になってしまうこともあるのでしょうか?



行政書士にとってはプラス面が多い制度には間違いないと思います。


これから私もしっかり勉強しなくては。


一つのステータスにはなりますね。


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先日、会社の退職に伴って


国民年金と国民健康保険の切り替えに市役所に行ってきました。


手続きそのものはあっという間に終わり、


私も初めてではなかったので簡単でした。


で、ちょっと思ったのですが、


最近、市役所の方は窓口に来られた方を


なんと呼んでいますか?


気のせいかもしれませんが、


「お客様」と呼ばれた気がしますが ヽ(*'0'*)ツ


気のせいか、受付された方の呼び間違いか…


それとも、そのような呼び方が一般化しているのか…


行政も以前のような“お役所仕事”ではいけないことはわかりますが、


市役所の窓口に来た人は“お客様”ではないと思いますが。


では、なんと呼ぶべきか!?


”市民様”ではおかしいし…。


もちろん、”患者さん”ではないし、


ましてや”おかえりなさいませ、ご主人さま!”ではいけないと思います。


やはり”お客様”でしょうか。


そう考えると正しい気もしますね。


統一見解はあるのでしょうか。













あ、どうでもいい話でしたね (@ ̄Д ̄@;)


退職後の手続きはお早めに。