7月28日日曜日
第1席「主権者教育を学校で」
取り上げます
参議院選挙から一週間
史上2番目の投票率の低さ
背景は政治に無関心な人が多いこと
原因の一つとして教育現場で
政治に関することを取り上げることに
制約がありすぎるということを
感じてられるようです
せっかく選挙権が18歳に引き下げられたのに
実際には主権者教育模擬選挙が行われるぐらいで
踏み込んだ内容、実際の政治課題について
取り上げることなどは偏向教育になるから
ダメだと言われていたとように
聞かれたようでございます
投票率は90%近くあるスウェーデンでは
教育の場で主権者教育が行われていると
教育の場その実際な疑似体験は日本でも始まってるんでしょうけれども
その意義の部分
なぜこの人に投票する
この政党に票入れる
生きる目的を身に着けるような教育制度が
できればなと
私もふと思いました
第2席「全力プレーが見たい」
第3席「生鮮品小分け販売を」
今どんどん少子高齢化が進む中で
一人世帯二人世帯が増えている
その中でも最近夫婦での買い物がされる中
生鮮食料品が数人の世帯には量が多すぎて
なかなかこれをさばききれないと
少量パックを増やすなど
小分けなど手間はかかるでしょうけれども
これで食品ロスが減って
ゆくゆくは無駄なく行き届くと
第4席「失敗許す子の温かさ」
あったかい息子さんがの様子が描かれてます
第5席「涙味の卵優しい記憶」
映画監督・降旗康男さんの話
以上です