7月29日月曜日


この日は投稿者の方々の

地域性を感じる内容のものが

大変多かったと感じます


第1席「「過疎」代替語に期待」

総務省の有識者懇談会が

人口減少を進む地域を指す「過疎」

用語についてマイナスイメージがあるということ

検討の方針で一致


投稿された方は安佐北区の小河内地区

昭和30年代まで約2000人いた人口が

現在では400人余り

市内で有数の過疎地と言われてたんですね


私も初めて存じたんですけれども

その雰囲気とヘッド中でも

豊かな自然や農村文化が残ってて

この地域で3年間行われた農業や

伝統行事の体験塾では

30人近い都市住民が参加されたと


その意味で約半数の方が

今もこの地区に通われて

関係人口としてのつながりを保たれているそうです


結びに人口などがつく内面を見て

地域を表現した過疎という言葉に違和感

それに代わる新しい魅力を感じさせるような語が


できることを期待されてるとのことです


第2席「車好きが集う街

町誇り」

1989年にロードスター

聖地の三次市のことについて触れておりました


第3席「奥出雲歩き魅力知る」

島根県の奥出雲町

かつてはたたら製鉄が盛んに行われたそうで

和牛、そば、椎茸が有機的に

結びついているということです


第4席「子に元気くれた場所」

よく登校でお目にかかる方なんですけれども

元々転勤で広島に来られたんですね

大分から来られた頃まだお子さんが小学生

転校をされて大変なところ

少しでもいい思いさせようと

できた時のアルパークへ


一部閉館になるとのこと


第5席「水泳大会笑顔で参加」


第6席「草取り来館者に貢献」


以上です