おはようございます。
お元気さまです。

先日触れて、一読した
その直前に、こちらを手に取りました。
わずか15歳までの、
恐怖と孤独の2年間における
「創作活動」。

どうしてこんなに
たっぷりと、内容豊かに掛けたのかと
驚くばかり、とありました。

極限状態だからこそ、
全身全霊が出せたのかもと
思ったりもします。

アンネは、この生活を一つの冒険と考え、
自ら積極的に挑んでいく、
とありました。

昔に比べると、旅の安全性は
飛躍的に向上したとも思えますが、
私がアムステルダムを目指すことに、
何%かは「冒険」の要素も感じています。
「未来 変えるきっかけに」
する旅に、わくわくしています。

いつも読んで頂き、ありがとうございます。
良い一日を!