今回はApple Trade Inで古い端末を下取りに出したことについて書いていきます。
まず、Apple Trade Inを選んだ理由としては、下取りに出すのが簡単そうだったからです。
実際、下取りに出したApple Watch Series 5とiPhone SE第2世代はポスト投函で大丈夫だったので、集荷を頼んだり、営業所に持ち込む必要もなく簡単に終わりました。
正直なところ人に話しかけるのは苦手なので、お店に古い端末を売りに行くという行為が自分にはできないと思っていたので、人と全く話すことなく下取りに出すことができるのは助かりました。
次にApple Trade Inを利用した理由としては、最近全く使わない端末が少しでもお金になるのであれば、AirPods 4を購入する資金の足しになると思ったからです。
あと、このまま家に置いていても邪魔になってしまうため、お金にならなくても処分してもらうために下取りに出しました。
数日前に査定結果が出たのですが、iPhone SE第2世代は満額でしたが、Apple Watchは0円という結果でした。
理由はアクティベーションロックが未解除、またはアクティベーションが正常にできないため、そして背面センサーに基準を超える損傷が認められるため、査定結果は0円になりました。
Apple Watchは傷だらけだったので、背面の傷は納得できるのですが、初期化はしっかりしたつもりだったので、まさかの失敗にショックを受けました。
結果は残念でしたが、戻ってくるのも困るため、リサイクルで回答しました。
昨日いつ頃ギフトカードのメールが届くのだろうとメールを見返していたところ、メールが届いているのが見つかりました。
金額を見ると100円になっており、最初は7000円ではと疑問に思ったのですが、送り主でメールを検索してみると7000円のメールもしっかりと届いていました。
コードを読み込んでみると普通に入金されたため、査定では0円でしたが、実際は100円になったみたいです。
可能性としてあるのは査定は満額か0円で結果を送り、0円でもリサイクルするなら100円を送るのかもしれませんが、実際のところ、何故100円のギフトカードが送られてきたのかは謎しかありません。
Apple Watchの結果は少し残念でしたが、AirPods 4を購入する資金にはなりました。
とはいえ、別に買うものがすでに決まっていたり、Pocket WiFi関連ですでにお金がかかっているため、もう少し余裕ができたら購入しようと思います。




