Ce que nous appelons haserd, c’est peut-être la Logique de Dieu.
私明日違偶然と呼ぶものだって
神の論理では無いのかしら
Dialogues des carmélites(1949)

作者ジョルジュ・ベルナノス
1888年の今日、誕生日

聖ドニのコンスタンス修道女の科白
京都国立近代美術館にて
{B0A3343C-86FD-4E94-B91E-7D4A4D40FA5C}
開門時刻からごった返しました
{CB0FC968-6C9C-4E2C-8A31-4F0DCB9911D1}当初は購入予定ではなかったのですが
余韻に触れる時間を
図録で愉しみたいとの思いになりました

サブタイトル
「ペーターへの思慕」
の続き

勉強を始めるにも
いくらまた出ないうちに
さめざめと涙が出る様子

トイレに駆け込んで涙する
腰掛けていると
さらに涙が溢れてくる

▼次回以降の予定
1944年2月23日
1944年2月27日
1944年2月28日

1943年2月27日
1943年3月10日
1943年3月12日

涙を流すことが恥ずかしいと思う
まさに思春期でしょうけれども

決してそんなことはないと言う
思いで見守りたくなります