カルメル修道女たちの会話Ce que nous appelons haserd, c’est peut-être la Logique de Dieu.私明日違偶然と呼ぶものだって神の論理では無いのかしらDialogues des carmélites(1949)作者ジョルジュ・ベルナノス1888年の今日、誕生日聖ドニのコンスタンス修道女の科白
1944年2月19日(土)サブタイトル「ペーターへの思慕」の続き勉強を始めるにもいくらまた出ないうちにさめざめと涙が出る様子トイレに駆け込んで涙する腰掛けているとさらに涙が溢れてくる▼次回以降の予定1944年2月23日1944年2月27日1944年2月28日1943年2月27日1943年3月10日1943年3月12日涙を流すことが恥ずかしいと思うまさに思春期でしょうけれども決してそんなことはないと言う思いで見守りたくなります