星の王子さま 20話バラの花の咲く庭に着いた星の王子さまこの世にたった1つという珍しい花持っているつもりだったのが5000輪のうちの一輪に過ぎなかったと衝撃を受ける最後の部分Et il a longtemps pleuré.泣いて泣いて泣きとおした内藤濯さんの訳では「草の上につぶして泣きました」今回はLarmes (涙)がポイントです