ゲーテの言葉
「天にも届けと喜び叫ぶか
身も世もなく嘆き悲しむか」
を紹介

他のユダヤ人の子供に比べると
ここにいる私たちが
なんと幸運な事かと

それでも
「一体いつになったら私たちは
新鮮な空気のにおいを嗅ぐなんて
贅沢が許されるんだろう」

手紙を書いたことで
「身も世もない嘆き」が
いくらか晴れたとのこと

▼次回
12月25日(土)2日連続です

個人的に
クリスマスプレゼント動画を
もらいました

毎日必ず手書きで書くこと
これをしようと
改めて思いました