☆ミッドナイトパーティー☆
夜も更け
午前0時を
過ぎた頃
俺と涼子♪の
ミッドナイトパーティーが始まる
昼間と違い
酒の入った
涼子♪の声は
甘く切なく
耳に絡み付く
『ひろ~♪?
そろそろ
いいでしょ♪?』
『なんだい
もう我慢
出来ないのか?♪』
『あん♪
イジワル。。。。
。。聞かせてよ。。
アレ♪』
『じゃっ
いくぞ♪』
『チャリ~ン♪』
これ
俺が呑む
焼酎ロックの
中の氷の音♪
涼子♪は携帯から
この氷の音色を
聞く度に
俺をより身近に
感じる事が
出来るらしい(笑
氷の音色と
涼子♪の
興奮した声が
入り交じりながら
ミッドナイトパーティーな夜は
更にふけて
いく訳だが。。。
氷の音色
フェチな
涼子♪って
やっぱり
面白いやつ^^;
ひろより☆☆☆
午前0時を
過ぎた頃
俺と涼子♪の
ミッドナイトパーティーが始まる
昼間と違い
酒の入った
涼子♪の声は
甘く切なく
耳に絡み付く
『ひろ~♪?
そろそろ
いいでしょ♪?』
『なんだい
もう我慢
出来ないのか?♪』
『あん♪
イジワル。。。。
。。聞かせてよ。。
アレ♪』
『じゃっ
いくぞ♪』
『チャリ~ン♪』
これ
俺が呑む
焼酎ロックの
中の氷の音♪
涼子♪は携帯から
この氷の音色を
聞く度に
俺をより身近に
感じる事が
出来るらしい(笑
氷の音色と
涼子♪の
興奮した声が
入り交じりながら
ミッドナイトパーティーな夜は
更にふけて
いく訳だが。。。
氷の音色
フェチな
涼子♪って
やっぱり
面白いやつ^^;
ひろより☆☆☆
☆俺という存在♪☆
涼子♪にとって
俺という存在
何かに
例えると
するならば。。。。
米(コメ)♪らしい(苦笑
『涼子♪の毎日の
エネルギー
これ無きゃ
死んじゃう
パンもやだし
麺もやだ
米代わりは
どんな素材でも
無理~~♪』
らしい^^;
あいつらしい
表現w
うん♪
それでいい(笑
ひろより☆☆☆
俺という存在
何かに
例えると
するならば。。。。
米(コメ)♪らしい(苦笑
『涼子♪の毎日の
エネルギー
これ無きゃ
死んじゃう
パンもやだし
麺もやだ
米代わりは
どんな素材でも
無理~~♪』
らしい^^;
あいつらしい
表現w
うん♪
それでいい(笑
ひろより☆☆☆
☆二度と鳴らない電話☆
涼子♪との
一週間ぶりの
凛々♪
涼子♪の
少しスローで
アコースティックな
声のトーンは
俺の耳に
とても心地いい♪
話しも終盤
いよいよ
次の再会予定へと
話しを進めようと
したその瞬間!!!
『あっ!
ひろ~♪?
ちょっと待って~
本家から電話~(汗
すぐ折り返すから
ちょっと待ってて♪』
一旦電話を切る俺
5分経過……
15分経過…………
30分経過…………………
ゲームオーバーw
その日
涼子♪からの
コールはなかった^^;
なんか。。。。。
最後まで
食べずに
取っておいた
大好物を
最後に
食い逃げされた感。。。
orz
ひろより☆☆☆
□□□□□□□□□□□□
凛々=電話
本家=涼子♪の夫
一週間ぶりの
凛々♪
涼子♪の
少しスローで
アコースティックな
声のトーンは
俺の耳に
とても心地いい♪
話しも終盤
いよいよ
次の再会予定へと
話しを進めようと
したその瞬間!!!
『あっ!
ひろ~♪?
ちょっと待って~
本家から電話~(汗
すぐ折り返すから
ちょっと待ってて♪』
一旦電話を切る俺
5分経過……
15分経過…………
30分経過…………………
ゲームオーバーw
その日
涼子♪からの
コールはなかった^^;
なんか。。。。。
最後まで
食べずに
取っておいた
大好物を
最後に
食い逃げされた感。。。
orz
ひろより☆☆☆
□□□□□□□□□□□□
凛々=電話
本家=涼子♪の夫