遠距離恋愛日記 -2ページ目

☆アニャの付近に。。☆

『また、暫く

出てないの~。。。

ウンポ君(´・ω・`)ショボーン
お腹ポッコリ~』



便秘気味な
涼子♪



四日に一度
なんて
当たり前^^;



それに比べ
俺なんて
一日5回は



トイレに逝く
ブッ放し系ww



そんな俺の
アニャが遂に
悲鳴を上げた!!!



二、三日前から
何かアニャに
違和感。。。。



そ~っと
そ~っと
アニャ付近にタッチ



すると。。。。



アニャの直ぐ
後ろにニキビ的な
デキモノが!!!
(((;゜д゜)))ガクガクガク



おいおい
遂に俺も
痔主(じぬし)かお?
orz



って事で
昨日晴れて
肛門科逝き^^;



早速
診断



『じゃ~

下着下げますよ~♪

体を横にして

片足を少し

持ち上げて~♪』



って。。。。



これは恥ずい(//艸//)



横には
30前後の女性の
看護士さん^^;



お尻の割れ目を
ブリッ~♪と
広げられ
(´∀`(つ)*(⊂)



アニャ触診(笑



先生、俺の
可愛いwデキモノを
プニュプニュ♪
(*´∀`)σ



『あん♪』
思わず声が
漏れる俺(嘘w



『はい♪

結構ですよ~♪』



診断の結果



俺の場合は
痔ではなく
激しいブッ放しによる



アニャ付近の
毛細血管が
少し詰まって



オデキの様に
なってしまってる
みたい('∀')



二、三日
お風呂で
マッサージすれば



消える感♪
ゞ(゜▽⌒*)



よかった♪
取り敢えず
その程度で(*´∀`)



てか。。。。



涼子♪は
四日も出ない
ウンポ君を



頑張って
頑張って
最後スルーリ



出た時が
超快感らしいw



ブッ放し系の
俺にはまず味わえない
その快感(プッ♪



一度は
味わって
みたいものです^^;



お昼時に
スマソ
(人ω・)



ひろより☆☆☆

☆スカートのファスナーが。。☆

今日は久しぶりの
電車通勤
('∀')



通勤ラッシュから
少し時間が
ずれてるからか



フォームもそんなに
混んでない
ヽ(・∀・)ノキャッキャ♪



そんな電車を
待つ俺の前を
右から左へ



通り過ぎる
見た目25~6歳の
携帯で話ししながら



通り過ぎる
女性♪



って。。。。。



凄いものが
目に飛び込んだ!!!



スカートの
左ファスナーが
全開!!!
(((;゜д゜)))ガクガクガク



左側
パンツ丸見え!!
暫くちょいガン見(Φ∀Φ)w


(*´Д`)ハァハァ/lァ/ヽァ



どうしよっ。。。



暫く放置プレイで
楽しむか?w



いやっいやっ
いかん!いかん!
(゜д。(○≡(`д´メ)/オリャ~


教えて
あげねば
(`・д・´;)シャキーン



しかし。。。。



男の俺から
言うのも
彼女にとっては



恥ずかしい
だろうし。。。。(‐ω-)

う~ん。。。



あっ
('∀')



女性に
伝えてもらえばいい♪
(=⌒ー^)Ъ



俺は即座に
回りを見渡す!!



居た!!!
いかにも
お節介大好きそうな



おばちゃん♪w




どういう判断で
お節介て判断したかは
省略w



てか
若い女性だと
話す俺も恥ずかしい^^;


おばちゃんに
近付く俺!!



『あの~。。。

すいません。。。

あちらに携帯で

話しされてる

女性なんですが。。。

ファスナー開いてるの

気付いて

いらっしゃらない

見たいで。。。(;´∀`)』



まだ話しも
終わらぬ内から
女性の元へ



近付く
おばちゃん^^



女性に近付くと
耳元で
コショコショ
(ノД ̄)ココダケノハナシ…



慌てるように
視線を自分の
ファスナーへ



落とす女性!!



やっと
気付いて慌てて
ファスナーを上げる♪



小刻みに
おばちゃんに
頭を下げる女性♪



よかった♪よかった♪
(*^-'*)



俺が発見し
バンツ見えた事も
闇に葬り去られw



事件解決能力の
速さを
涼子♪に伝えたら



『教えてあげて

よかったね~♪



っていうか。。。。



暫くガン見

してたんじゃ

ね~だろな?(;・`Д・´)』




………………^^;



ガン見じゃ
ないですよ^^;



ちょいです♪
(*-∀-)ニヒッ



さすが俺の事よく
解ってらっしゃる^^;



ひろより☆☆☆

☆五感で感じる♪PART2 ☆

涼子♪が
俺の住み慣れた
名古屋に来る。。。




前回のblogからの
続きです




俺の住み慣れた
街で1番の
クレープ屋さんで



普通の恋人達と
同様、一緒に
クレープを
食べてください



俺の住み慣れた街で
涼子♪の誕生日に
花束を買った



花屋さんで
その時二人が
泊まる部屋に飾る



花を選んで下さい



夜になれば
俺の住み慣れた街の
1番秋の



夜空に近い
ラウンジで
俺がいつも



願いを込める
星を
見つけて下さい



朝、住み慣れた街を
照らす朝日と共に
俺にリアルで



『おはよう♪』って
言ってください



帰路につく
空港へ向かう
列車の中で



隣同士に座る
涼子♪の手を
そっと繋いだら



ちゃんと
握り返して
下さい



飛行機には
窓際に座り
俺の住み慣れた街が
遠ざかっていくのを見て



涙してください



涼子♪の
住み慣れた街に
着いたら



俺の住み慣れた街で
感じた事を糧に
前向きに
生きてください



俺も涼子♪の
住み慣れた札幌で
感じた事を



糧に
前向きに
生きていますから



ひろより☆☆☆