昔は精神科医の教科書の中に憑依という
項目があったが今は消されている。

この世界の支配層が
唯物主義の教育を勧める為に
邪魔だったのである。

そしてそれが功を奏し
目に見えないものを否定する、
拒否する風潮が定着した。

それらは、
オカルト(ラテン語)だと言って
色眼鏡で見られる。

実はこれ、
悪魔にとっては好都合なのである。

悪魔は自分達の存在を知られる事を嫌がるのである。

そして
霊や悪魔は人間に憑依出来る。

金縛りは、その典型的な例であるが、
人間は絶えず、
身体の中に出入りされているのである。

この世界は
人間が認識出来るのは20%
80%は認識出来ない。

仏教はその目に見えない世界を
全て説き明かしている。

だから
私がまず最初にやる事は

それらの目に見えない
悪しき存在の完璧な排除なのである。

これが出来ないと、
この世界では何も始まらないのである。

何も成し遂げる事が出来ないのである。