日本新聞社のバンコク支局駐在の南部(江口洋介)は、東京本社からタイの臓器密売の調査を依頼される。






同じころ、恵子(宮崎あおい)はボランティアとしてバンコクの社会福祉センターに到着する。






彼女は所長から、最近顔を見せなくなったスラム街出身の少女の話を聞くが、実は彼女は父親に児童性愛者相手の売春宿に売り飛ばされており……。


⭐️⭐️⭐️




自分の子供を救う為に1人の子供の命を犠牲に、、、尋常では無い。



タイは練習や試合含めて十数回行ってますが、タイの街並みやタイの人の気質が好きなんですが😔




しかし映画が観て20代の頃。

練習しに初めてタイに行った時に両手、両足のない浮浪者びっくりし、投資家の60代の日本人が10代か20代のお手伝いさんの女性を見て



「今あの子に幾らで○○○させてくれるか交渉してるんだよw」



話を聞いてドン引きして気持ち悪かった事をフッと思い出しました😓



貧困と格差社会。







失っていい命なんて無いのに公然と行われていると思うと😔恐ろしい事です。



監督、役者人が良いので観てしまいましたが、、夜中観たので寝れなくなってしまいました😅







しかし観とかなきゃいけない映画ですね✋🏻