笑顔はその人の心人は何年もかけて歳を重ねそれにつれ、汚れも付いてきますけど、その笑顔は歳と共に、汚れと共にいつまでも残ります今日は少し暑く、僕の夏への未練と余韻のようでしかし、夜にはその余韻は消えてまた冬へと向かいますそのあなたの笑顔がまた僕に力と温かさをくれるので僕は明日に向けて準備ができるのです蒼空をかけたいんです蒼空をあなたのその笑顔が見えたんですだから僕も笑顔になります今日の大空は秋へ向かう空少し偏屈な大空でした