先週末は、静岡の伊東温泉まで赴き、同期全員で合宿を行いました。
合宿で学んだこと・感じたことをメモっておきます。
①嫌われることを恐れてはいけない。
ここで自分が押し切って、少し強引でもチームを引っ張って行くべきだと感じる局面で、正直、嫌われることを恐れている自分がいました。
本気でいいものを創りたいのであれば、チーム内で衝突することは仕方ありません。
衝突を恐れて、自分の言いたいことが言えなかったり、妥協してしまったりすることは、なんの意味もない、時間の浪費に過ぎないと思います。
そのような状態では、間違いなく良いものは生まれません。
自分の信念を貫くために、嫌われ者になることを恐れずに行きます。
②何をするにも、ブレない目標を持て。
何かを創るときに、何のためのものなのか、誰のためのものなのか、ということを明確な目標として設定し、それをブラさずに事を進めることの大切さを感じました。
とはいうものの、時間が経つにつれ、そういったビジョンは意識の中で薄れていってしまいがちなので、常に目に入るところにそれを掲げておくなどの策を講じることが必要だと思います。
③「急ぐ」と「焦る」は違う。
スピードを意識するあまり、本来時間を割くべきところに十分な時間を充てなかった、という反省点がありました。
時間が無いからといって、細部へのこだわりに妥協するのはプロではない、ということを自分自身に強く言い聞かせたいです。
スピード感を意識しつつ、時間をかけるとこにはかける、というバランスの良い時間の使い方がまったくできていないので、意識的に改善して行きたいと思います。
今週も研修が続きますが、常に自分は見られている、自分のすることすべてが評価の対象になっている、ということを肝に銘じて、最後まで頑張ります。
合宿で学んだこと・感じたことをメモっておきます。
①嫌われることを恐れてはいけない。
ここで自分が押し切って、少し強引でもチームを引っ張って行くべきだと感じる局面で、正直、嫌われることを恐れている自分がいました。
本気でいいものを創りたいのであれば、チーム内で衝突することは仕方ありません。
衝突を恐れて、自分の言いたいことが言えなかったり、妥協してしまったりすることは、なんの意味もない、時間の浪費に過ぎないと思います。
そのような状態では、間違いなく良いものは生まれません。
自分の信念を貫くために、嫌われ者になることを恐れずに行きます。
②何をするにも、ブレない目標を持て。
何かを創るときに、何のためのものなのか、誰のためのものなのか、ということを明確な目標として設定し、それをブラさずに事を進めることの大切さを感じました。
とはいうものの、時間が経つにつれ、そういったビジョンは意識の中で薄れていってしまいがちなので、常に目に入るところにそれを掲げておくなどの策を講じることが必要だと思います。
③「急ぐ」と「焦る」は違う。
スピードを意識するあまり、本来時間を割くべきところに十分な時間を充てなかった、という反省点がありました。
時間が無いからといって、細部へのこだわりに妥協するのはプロではない、ということを自分自身に強く言い聞かせたいです。
スピード感を意識しつつ、時間をかけるとこにはかける、というバランスの良い時間の使い方がまったくできていないので、意識的に改善して行きたいと思います。
今週も研修が続きますが、常に自分は見られている、自分のすることすべてが評価の対象になっている、ということを肝に銘じて、最後まで頑張ります。