今年から、日本プロ野球統一球の反発仕様が、機構側によって非公表のまま、変更されていたことが明るみに出ました。
確かに昨年比でホームランが増えてきたとは感じてましたが、規格変更されていたことを公表しなかった判断は、どこをどう考えても考えてもおかしいと思います。
ルール変更すること自体はちゃんと手続き踏めばいいだけのこと。
事前公表し、規格変更するならすればいいだけの話が、今さらになって、隠す意図はなかった、知らなかった、という子どもじみた言い訳を、トップがすることに、強い違和感を抱かざるをえません。
このような判断をされる方が、この他にもどんな筋の通った判断をされているのか甚だ疑問に思います。
これを不祥事といわずして何が不祥事なのてしょうか。
スポーツに対してのぼうとく、背信行為、まさに事業の私物化ですよね。
柔道界も同じように見えます。
頑張ろう日本、ではなく、大丈夫か日本?
という気がします。
スポーツは技量の向上を目指しますが、本来、スポーツマンシップを培うもの。ルールに則って行われるはずのものでは?。
こんな大前提の認識に欠けた方が仕切っている世界を、恥ずかしく感じます。
皆さんは 本件、いかがお感じでしょうか?
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2015年から自動車レース、F-1に、ホンダが、復帰参戦を、発表。
こちら、期待感いっぱいです。
何故なら過去に素晴らしい技術とスピリットでF-1黄金期を作った実績があるだけでなくそのチャレンジスピリットが知られ、世界から支持を受けてました。
話は変わりますが…、
某維新の会代表の方は…
期待感は、当初ありました。
そして、革新するアイディアはあるとおもいます。
ですが…、
やはり国を任せられる「器」でない。
ここまでの彼の言動をみて、残念ながら、私はそう思いました。
ホンダのF-1復帰発表と、一緒に語る内容ではありませんが、正直な気持ちです。
日本には、新しい真のリーダーは出てこないのでしょうかね。
こちらの期待感、持ちたいものです。
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