皆さんも、不自由な生活を、先の見えない状況を強いられているかと思います。
しかしながら、そんな中でも、毎日毎日、医療現場の皆さんは、さまざまな制約、混乱の中、見えない敵と隣り合わせで、命がけで患者さんの手当てをしてくださっています。
他にも、生活のライフラインを支えるために、休むことなく働いてくださっている皆さんもたくさんいらっしゃいます。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
また、私もそうですが、逆に、思うように働きたくとも働けない方も、たくさんいらっしゃることでしょう。
ただ、今は、我々は、一人ひとりが、自分中心ではなく、今の社会を構成する一員として、今は自分が何をすべきか、ちゃんと考えて行動をすべき時でしょう。
私も、前を向いて、頑張ろうと思います。
いまは、我々にとって、社会にとって、世界にとって、これまで経験したことのない、最大の危機だと思います。
ともに耐え、ともに乗り越えるべく、ともに頑張っていきましょう!
そして私たちの未来を、自分たちの力を合わせて勝ち取り、いつの日かともに喜び合いたいと思います。
頑張ろう、日本!