40歳と16日という、メジャー初登板は、2回2/3を投げ1安打無失点、1四球、1奪三振。
先発投手がピンチで降板した後を引き継いだ見事なロングリリーフ。
内容も、フィリーズの主砲ハワードから空振り三振を奪うなど、初登板として文句ないお仕事ぶりです。
初勝利まで手に入れられそうだったのが流れて残念ですが・・・。
彼の試合後のコメント「何でも必死にやれば、ちょっとでも結果がついてくると思いました」には、自分たちも必死にがんばんなきゃと思います。
体力的には、当然ながら自身のピークは過ぎていると思いますが、努力と精神力と技術でがんばってほしいです!
アラフォーの星!建さん♪
これからもがんばれ~!