少し前に記載したディズニー旅行。

書くか悩んだおまけ部分です。


封印したい黒歴史。


皆さんはミラコスタ知ってますか。

ディズニーの高級ホテル。

私は旅行もホテルも大好きですが、金額が金額なのでこれまでミラコスタには泊まれたことはなく、今回の宿泊をなんだかんだ楽しみにしていたのです。


が。


そこでまさかの


ホテル支配人から直接注意を受けることになった話です。


もう情けなくて申し訳なくて記憶から消したい部分ではあるのですが、消すわけにもいかず…もどかしい思いをここで消化させてください。


今回3世代だったので、我が家と実家で部屋を分けれるようにコネクティングルーム(部屋と部屋の間が扉で繋がっている)を指定しました。


そして私が届いた荷物の荷解きをする間、長女と次女は母と兄のいる隣の部屋へ。私たちの部屋とは少しレイアウトが違ってて、テンションが上がりはしゃいでいたようです。


靴を脱いで、ベッドの上で。




で。


暫くするとインターホンが。


支配人の方でした。


申し訳なさそうに「下の階から音が響くと連絡をいただいてまして…」と。


魂が抜ける魂が抜ける魂が抜ける


どうやら長女がベッドで飛び跳ね、それが下の階に響いた様子でした。


ま じ か よ …


コネクティングルームでも扉は防音になってるので、扉を閉めていた私と夫は全く気づかず。


隣には響いてないのに、まさか下の階に響いていたなんて…


子供に甘い兄と実母は「夜なら分かるけどこんな時間だし(チェックイン後すぐだったので16時くらい)そんな響くかしら〜しかもそんなに飛び跳ねてなかったわよ」と言っていましたが、私はこの怪獣2人が普段から激しく飛び跳ね走り回っているのを知っているので…真顔

もう、申し訳なさすぎて……


この後、ぜぇーーーーーーーーったいにベッドで飛び跳ねないよう注意をして、長女も流石にホテルの人が来たので驚いたらしく、これ以降することはなかったです。次女は何のことか分かっておりませんが、彼女はまだ飛び跳ねるだけのジャンプ力も無いので次の旅行あたりでちゃんと話そうと思います。


そんな旅行の裏話でした。

来年もリベンジディズニー行きたいと思ってるので、その時はこんな事がないよう気をつけたいと思います。ではでは!