WSや、TTの事以外のBlogをどれだけぶりに書いたか分かりません
ちえみさんのマクロビオティックのお料理教室に参加して来ました
お料理教室と言えども、陰ヨガをさせて頂いてる私には
宇宙の基本法則である陰陽エネルギーをひも解く学びにも繋がる時間でした
「マクロ=大いなる」
「ビオ=生命」
「ティック=生活・生き方」
大いなる生命の生き方
実践哲学なのだなと改めて感じれるお教室でした
わたしという魂の光を
感じ
浄化し
磨く作業
は、ヨガと、本当に一緒だなぁ…と、思います
デコさんや、日登美さんや、奥津典子さんが好きで、チョコチョコ読んでるだけの浅い知識なもので…
同じくマクロビオティックの先生でいらっしゃる
てつこさんのマクロビオティックの陰陽論の座学は2回ほど聞かせて頂いたり
お家にお招きして頂いたりは、有りましたが
お料理教室というモノ自体が、この日が、初めてで、とても楽しみにしていました
やはり、ヨガも、本を読んでやっては、いけないように
お料理も、実践的にお話を聞いたり、感じたり、触れたりする事によって、自分の中に、ストンと、入っていきやすかったです
マクロビオティックを軽く触れると…
「一物全体」とは、全ての物は、そのままが完璧でバランスが取れた状態である事
「身土不二」その土地(季節)で生きていく為に必要なものは、その土地(季節)に与えられている事
この考えに基づいて、原則として、お野菜などは皮ごと、その土地の旬の物を頂くということが大切にされている訳ですが
人も、一緒で、長所も短所も全て含めて全部全部で、完璧な存在だということ…
そして、今を生きていく為に必要なものは、今、全てが、与えられているということ…
とても、好きな考え方で、これも、ヨガそのもの
陰と、陽、この二極を行き来するのには、うまくこの間のちょうど心地よいところにいる時は
循環も良く、サラサラ流れて、いきいきと輝かしい生命の状態
ご飯の炊き方、土鍋の選び方、ご飯の合わせ方の中にも、沢山の陰陽の学びがあり、生きてる中での、リアルな実践に感じて
とっても面白くて為になりました
息子が、汗疹になり、このお教室の日のタイミングを狙ったかのように突然、凄く痒くなり
あまりにも可哀想な状態になってしまって
でも、この状態を生み出しているのは、他ならぬ私であることは、重々に承知だったので
帰った後、徹底して食事を気をつけたら2日と経たずに治ってしまいました
体は肌や排泄、鼻水など様々な方法で「余分なもの」を外へ出すことで、もう一度一定の状態へ戻そうとしてくれてるんだけど
それが過剰に出過ぎる程、溜めるのは、本当に、申し訳無く大反省
ちえみさんにも事前にメールで頂いていたのですが…
『おうちにマクロビの本屋や、自然療法の本もあるのですね
知識と実践が伴わないとやっぱり結果はでませんね
結局は本人が自分の意思で変わろうとしない限り、変わりたいと本気で思って行動しない限り、100の知識か あったとしても行動しなければなにも知らないのと一緒ですね!』
(一部抜粋させて頂きました)
巷で、松岡修造さん並みに熱いという噂はお聞きしていましたが、お噂は本当でした
笑
ヨガでも、どんなに良い教えを頂き
踊りを絵や図で理解しても、車の運転を本で覚えても
実際には踊ったり運転したりは出来ないと同じだなぁ…
ほんのちっちゃなコトでも実践していくことで
ちょこっと体感し
そのちょこっとにも気づきが起こり
その気づきが感動になり
感動は、学びになり
言葉や行動に変化していく…
ちえみさんのお家は木の温もりのある素敵なお家は
キッチンも、ゴミひとつ無く、モノが本当に綺麗に整頓されていて
http://s.ameblo.jp/chiemi-happy/entry-12054277975.html
本当に美しい!
笑
収納まで美しいのが理想だなぁ…

講座のお料理のサクサクのコロッケが、とーっても美味しくて、息子も初めてのコロッケを頂き、とても食いつき良かったです
笑
マクロビオティック良いところを取り入れて
私のその時その時の
ライフスタイルのリズムや環境に応用する形で調整していく事を大切にしたいなぁ…
と
思います
自分のカラダを通し
プラクティスを通し
時間をかけて作り上げて来たものだから急に変わったりするのは、見えない所で
お料理教室というモノ自体が、この日が、初めてで、とても楽しみにしていました
やはり、ヨガも、本を読んでやっては、いけないように
お料理も、実践的にお話を聞いたり、感じたり、触れたりする事によって、自分の中に、ストンと、入っていきやすかったです
マクロビオティックを軽く触れると…
「一物全体」とは、全ての物は、そのままが完璧でバランスが取れた状態である事
「身土不二」その土地(季節)で生きていく為に必要なものは、その土地(季節)に与えられている事
この考えに基づいて、原則として、お野菜などは皮ごと、その土地の旬の物を頂くということが大切にされている訳ですが
人も、一緒で、長所も短所も全て含めて全部全部で、完璧な存在だということ…
そして、今を生きていく為に必要なものは、今、全てが、与えられているということ…
とても、好きな考え方で、これも、ヨガそのもの
陰と、陽、この二極を行き来するのには、うまくこの間のちょうど心地よいところにいる時は
循環も良く、サラサラ流れて、いきいきと輝かしい生命の状態
ご飯の炊き方、土鍋の選び方、ご飯の合わせ方の中にも、沢山の陰陽の学びがあり、生きてる中での、リアルな実践に感じて
とっても面白くて為になりました
息子が、汗疹になり、このお教室の日のタイミングを狙ったかのように突然、凄く痒くなり
あまりにも可哀想な状態になってしまって
でも、この状態を生み出しているのは、他ならぬ私であることは、重々に承知だったので
帰った後、徹底して食事を気をつけたら2日と経たずに治ってしまいました
体は肌や排泄、鼻水など様々な方法で「余分なもの」を外へ出すことで、もう一度一定の状態へ戻そうとしてくれてるんだけど
それが過剰に出過ぎる程、溜めるのは、本当に、申し訳無く大反省
ちえみさんにも事前にメールで頂いていたのですが…
『おうちにマクロビの本屋や、自然療法の本もあるのですね
知識と実践が伴わないとやっぱり結果はでませんね
結局は本人が自分の意思で変わろうとしない限り、変わりたいと本気で思って行動しない限り、100の知識か あったとしても行動しなければなにも知らないのと一緒ですね!』
(一部抜粋させて頂きました)
巷で、松岡修造さん並みに熱いという噂はお聞きしていましたが、お噂は本当でした
笑
ヨガでも、どんなに良い教えを頂き
頭で理解しても、実践が伴わないのでは
踊りを絵や図で理解しても、車の運転を本で覚えても
実際には踊ったり運転したりは出来ないと同じだなぁ…
と
食べる事に意識を向けて行く事はヨガを実践する者には切っても切れぬ関係
食べる事に意識を向けて行く事はヨガを実践する者には切っても切れぬ関係
最初の頃は、食べ物の事までは、意識が向けられ無いけれど
ほんのちっちゃなコトでも実践していくことで
ちょこっと体感し
そのちょこっとにも気づきが起こり
その気づきが感動になり
感動は、学びになり
言葉や行動に変化していく…
ちえみさんのお家は木の温もりのある素敵なお家は
キッチンも、ゴミひとつ無く、モノが本当に綺麗に整頓されていて
http://s.ameblo.jp/chiemi-happy/entry-12054277975.html
本当に美しい!
笑
収納まで美しいのが理想だなぁ…

講座のお料理のサクサクのコロッケが、とーっても美味しくて、息子も初めてのコロッケを頂き、とても食いつき良かったです
笑
マクロビオティック良いところを取り入れて
私のその時その時の
ライフスタイルのリズムや環境に応用する形で調整していく事を大切にしたいなぁ…
と
思います
自分のカラダを通し
プラクティスを通し
時間をかけて作り上げて来たものだから急に変わったりするのは、見えない所で
歪みが生まれたり精神的なショックを受けていたりもするので
時間をかけて、自分のペースで、ゆっくりゆっくり
心地の良い方向に流れていくのが自分ではベストだと思っています
こころ、からだ、感じるままに…
時間をかけて、自分のペースで、ゆっくりゆっくり
心地の良い方向に流れていくのが自分ではベストだと思っています
こころ、からだ、感じるままに…