大阪会議国内アパレル市場における衣料の輸入浸透率1991年に51%だったものが、20... View this post on Instagram 大阪会議 国内アパレル市場における衣料の輸入浸透率 1991年に51%だったものが、2017年で97.6% なんと国内で縫製された洋服はたった2.4%とのこと 縫製会社厳しい!と日頃言っているし、思っている私ですが、よくHIROはこんな過酷な中で生きているなぁ!と実感しました。 国内縫製の価値をもっと伝えて、加工賃をしっかりもらわないと縫うオペレーターはいなくなってしまう、伝統工芸より危機を感じました🤑 そして皆様のお陰でHIROが今やって行けている事に改めて感謝です🙏 hiroさん(@hiro55com)がシェアした投稿 - 2019年Jan月23日pm10時38分PST