先日、約一ヶ月ぶりに彼女に逢った。
お昼過ぎに、レンタカーで彼女の地元に
向かいました。
家の近くで彼女が来るのを待ってる時、
もう緊張しまくってましたよ![]()
手汗止まらなかったもんね。
彼女が路地から出て来た時、
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
って感じ?でした(笑)
彼女の地元でランチを取り、
いざ、神戸方面へ![]()
仕事の話し、友達の話し、
この一ヶ月間どう過ごしていたか等々、
ずっーと話ししてました。
正直、緊張していて何を話したか、
何を食べたか…
あんまり覚えていません![]()
馴れて来たのは夕日が沈みかけた頃
だったと思います。
神戸のハーバーランドで今年最初の
クリスマスツリー
を見ました。
凄い大きくて綺麗でしたよ![]()
http://www.canalgarden.co.jp/index1.html
カフェでお茶飲んだり、チーズケーキ食べたり…
他愛もない話をしてたら、あっという間に暗くなってました。
夕飯まではまだ時間もあるし、
麻耶山の夜景を観に行きました。
http://www.dsnavi.jp/spot/s0051.htm
神戸大阪の夜景は、男の俺が見ても
ちょっとウットリしますよ(笑)
その後、大阪に戻ってご飯を食べる事に。
助手席で寝てる彼女にバレないように、
買い込んだ雑誌に載ってるレストランに
電話してもたものの、時間も遅かった為、
なかなか予約出来ず…
目覚めた彼女に、買い込んだ雑誌が見付かってしまい、
なんだか、二人で照れ笑いo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
鳥料理屋の予約が取れたので、
そこで、夕飯を食べました。
こんな美味い鳥料理は初めてで、
もう他では食べれないんだろうなって思いました。
そんで、カラオケ行って1時間位歌い、
彼女を送りました。
本当はこのまま帰したくない。
いやらしい意味ではなくて、
彼女ともっと話していたい。
俺がB'zで好きな、「IN THE LIFE」に収録されてた、
「Crazy Rendezvous」って曲が
頭の中でずっと流れてた。
彼女もむっちゃ好きらしい。
Crazy Rendezvous
作詞:KOHSHI INABA
作曲:TAKAHIRO MATSUMOTO
唄 :B'z
何考えてるのあなた 誘拐だわこれは
助手席で怒り狂ってるけど構うもんか
単純な気持ちを隠しながら 能書きと冗談でひっぱってた
君との会話を変えたいんだ 深夜の高速につきあえよ
帰らせないよ 朝が来るまでは
好きなんだからしょうがない
あぶないよ こんなスピードで
飛び降りたら 死んじゃうよ
ちょっと落ち着いてきたね 横浜だよここは
スッピンもかわいいけど もしかしたら呆れてるの
嫌われないように生きてきた 守ってばかりの性格が
自分で嫌になった今夜は 車線変更まで強引に行こう
帰らせないよ 朝が来るまでは
好きなんだからしょうがない
流れてゆく 遠い街の灯が 知らん顔で美しい
心配しないで 食べたりしないし 殴られても文句は無い
マーヴィンゲイじゃなくエアロのビッグサウンド 君の神経逆撫でするかい
犯罪のようだったドライヴも 川を越えて戻る頃
妙に楽しい二人のランデヴー ごめんね君は素敵な人
帰らせないよ 朝が来るまでは
好きなんだから しょうがない
揺れてるテールランプがきっと 幸せのガレージに
導く赤い蛍だと 信じて走りたい
君以外のことなんか全部 どうでもいいから
帰らせないよ やっぱり朝が来ても
でも、帰らなきゃです。
帰り際、彼女に聞いたんです。
クリスマスどうしてるか。
まだ11月だしね、特に決まってないよ。
そりゃそうだよね(;^_^A
でも、逢おうって一言がどうしても
出て来ない。
会話が変わっても、頭の片隅に
逢いたいの一言がある…
そんな時、彼女が俺にいつまで大阪にいるの?
次はいつ来るの?って聞いてきたんです。
俺が大阪にいるのは、来週の木曜日まで。
次いつ来るかは、まだ未定。
そんな俺の答えに、彼女が言ったんです。
この出張中の間、もう一度逢いたいって。
そうだね。時間が合えば逢いたいね。
照れてしまって、そんなそっけない言葉しか
出てこなかったです。
彼女が車を降りる時、
思い切って言ったんです。
クリスマスなんだけど…
その後の、逢いたいって一言が
緊張して出て来ない![]()
彼女も笑ってましたよ(^^ゞ
逢いたい。
その一言が出てくるまで、
どの位時間があっただろう。
30秒?1分?もっとかな??
ありがとう。
ちゃんと空けとくよ!
って言ってました![]()
その後は、嬉しさと、
緊張が一気に解けたのとで
かなり飛ばして帰ったと思います。
なんだか、まだ再会したと言う、
実感が湧かないというか、
なんかフワフワしてます。
今夜、南でまた逢うかも知れません。
俺もこれから用事があるので、
お互いの時間次第ですがね。
それでは、支度して出掛けます。