ある忘れた決意 物語は自分を信じる事から始まる 時が過ぎ 少年と青年の間 自分を疑いだす 偉そうに 時が過ぎ 大人と呼ばれし時 まだまだ疑い続ける 自分と他を そしてあくる日 自分なりの決意をする 物語は自分を信じ これからも続いていく