今日、家に訪ねてきた上司の話。



Mさんは、hiromiさんのことを、



『「Mさん、Mさん!」って言って、懐いてくるから



邪険にできなくて~』って、言ったり、



『私の言い方がキツかったかなぁ』とか、言ってるらしい。



それを、わざわざ上司のところに言いにいったとか・・・



必死だねぷ



だから、言ってやりましたよ。



「それは、彼女の機嫌の良いときの話です。」




立場は違えど、保身の気持ちはおんなじなんだね。