何がなにやら・・・な回でした。




ファルディオ率いる第1小隊は、最前線へ。




「俺たちには、風が吹いている」


「俺はお前たちを死なせはしない」と言って、




打って出たけれど、




ヴァルキュリア人である、




セルベリアの攻撃に成すすべもなく・・・




ファルディオ一人を残して、




第7小隊、他の小隊壊滅状態に。




ファルディオを庇って命を落としたラマールが、




最後にうっすらと微笑んだのが、




悲しかった・・・




ずっと、ファルディオを心配をしていたので、




助かったのは良かったのですが、




ラストで、驚きの展開が待っていようとは。




あんなに愛しく、大切に想っていた




アリシアを・・・・・・・・・・・・・・・




なんで~~~~~~~