こんにちは🌱

昨日、久しぶりに娘が入院前日にくれた手紙を改めて読んだ。

あのときは、号泣して涙で前が滲んで、文章を読むことさえ必死だった。

母親に愛された記憶がない私は、
自分が母親になったとき、
どう娘に接したらいいのかわからず、悩んだ。

だから、自分が子どもの頃に母にしてほしかったことは、娘には必ずしようと思ってやってきた。

決して良い母親とは言えない私だけど、

娘はそんな私を、

「親子であり、親友でもある世界一のママだよ🩷」

と言ってくれる。

私にはもったいないくらいの言葉。


私を選んで生まれてきてくれて、

私を母にしてくれて、

本当にありがとう🍀


未熟な私は、
娘の無条件の愛に、無償の愛に、
甘えっぱなしで、

申し訳なささえ感じることがある。

私は、いまだに母をどこか許せずにいる。

子どもの頃に感じた寂しさや傷、我慢し続けた環境の中で形成された自分の性格に、今もなお苦しむことがある。

それでも、

人はいつだって変われる。

私自身も、少しずつだけど変わってきた。

だからこそ、娘とも良い関係を築けて、人にも恵まれた今があるんだと思う。

辛かったこと、寂しかったことばかりだった子ども時代。

でも、あの経験があったからこそ得られた幸せも、今はいっぱいあると思える😌🍀

そう思ったら、

結果オーライじゃん(笑)😆😁

今日も最高だね✨😉

良い1日を🩷