床屋の親父、今日も元気にバリカンを握っております。
理容師という仕事は、技術はもちろんですが、それと同じくらい「道具」が重要。
これまで、パナソニックやウォールといった王道のバリカンを長年愛用してきました。もちろん、それらは素晴らしい名機ですし、仕事の相棒として申し分ない性能です。
ただ、理容師なら共感してくれるはずの**「理容師あるある」**があるんです。
それは……
**「最高だと思って使っていても、ふとした瞬間に新しい刺激が欲しくなる(飽きる)」**ということ。
最近の推しは「JRL ONYXシリーズ」
そんな「道具への飽き」を打破し、今私の心をがっちり掴んでいるのが、このJRL ONYX(オニキス)シリーズです。
見てください、この洗練されたフォルム。
白と黒のモノトーンで統一されたラインナップは、並べているだけで「今日も良い仕事ができそうだ」と気分を上げてくれます。
なぜONYXなのか?
単に見た目がカッコいいだけじゃありません。
• 驚異の切れ味と静音性: パワーがあるのに、耳元で響く音が心地いい。
• 進化したバッテリー技術: 長時間の営業でもパワーが落ちない安心感。
• 手に馴染む操作性: 繊細なフェードカットから、一気に刈り上げる作業まで、まるで自分の手の一部のように動いてくれます。
