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希尋の歌詞屋

きひろのかしや

「高橋」で思いつくのは誰? ブログネタ:「高橋」で思いつくのは誰? 参加中
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もう、五百話近くの記事を書いてきたが、悪口に値するような記事は書いたことがない。しかし、今回は、そうと感じる読者さんもいるかもしれない。正直、それでも良い。本来、このような記事は書きたくないのだが、余りにもひどいし、その会社が言うところの“社会に貢献する~”という経営理念からもかけ離れたやり取りがあったので、記してしまう。-- 自分の恥を晒すことにもなるのだが、それも本当の自分なので隠すこともない。

こっちは、笑い話のようだが「振り込め詐欺」だと思ってしまった。‥

恥ずかしい話、現在は赤貧、いや、清貧の生活を続けているため、こっちはカードの支払いで焦げ付きが生じてしまっていた。-- 
相手は、大手信販会社の「イオン・クレジットサービス」だ。
しかし、こっちは、焦げ付きといってもご想像のような大きな額ではない。恥ずかしくなるような微々たる金額だ。-- その焦げ付きも、担当の方との話から、毎月少ないながらも返済をするということで話が済んでいた。
その間、こっちも個人破産だとか過払い金の返還請求だとかも考えた。しかし、自分の道徳の中では、それはしたくないという想いがある…。そんなことからも、決して逃げはせずに現在もその返済を続けている状況にあった。

二十四日の日曜日の夕方、こっちの携帯に03-5292-2164という知らない番号から電話が掛かってきた。イオンクレジットサービスには、25日にこちらから電話を掛けることになっていたので、全く、その電話だとは想像すらしていなかった。知らない番号だと思いはしたが、何時ものように電話には出た。
「イオン・クレジットサービスの和田と申します。六月の支払いについてお電話しました。」
ここまでは、全く、普通のやり取りだ。当然こっちも、イオンと聞けば支払いがあると認識できるが、確認の意味も含めて、
「確か、四月、五月は支払しましたよね?」
と訊いてみた。すると、その和田という担当者はいきなり、
「払ってないですよ!!」
と、語気を強めて言ってきた。一瞬、こっちはカチンときたが、そこは迷惑を掛けている部分もあるので、ぐっと堪えて訂正の言葉を出した。
「いや、確か四月、五月は払ってありますよ。」
そこは間違いはなく、ちゃんとこっちは振込用紙も持っている。にもかかわらず奴は、
「そんなのは契約した金額じゃないですよ!!」
と抜かしてきた。‥ こっちは、三月の終わり頃にイオン・クレジットサービスの担当者(名前も分かっている)と話をし、その金額で了解を得て四月、五月と支払を済ませたのだ。にもかかわらず奴は、その言葉にこうも付け足した。
「契約違反ですよ!!」
流石にその言葉を聞き、こっちもカチンときたが、それでも以前よりは多少は大人になっているようだ…。ぐっとこらえて、言葉を出した。
「契約違反ということはないんじゃないですか?おたくの担当の方と話をし、その上で決めた金額を払っているのに、契約違反ということはないじゃないですか…?」
と、はっきりと告げた。それでも奴は、全く最初のノリと変わらない物言いで突っ込んできた。こっちも、この担当者と話をしていても、折角まとまった話が壊れてしまうと思い、他の担当者に変わってくれるように求めた。その求めに応じ、今度は山口という者が電話に出てきたのだが、こっちからすると、全く一緒の者の声にしか聞こえなかった…。-- ましてや、話し方の感じや、上げ足の取り方まで全く一緒だ。

絶対に、別人だとは思えなかった。--

当然こっちは、そのことも相手に告げてみた。
「変わったと言ってますが、全く同じ人の声に聞こえるのですが…。」
「そんなことはないですよ!! ちゃんと変わってますよ!!」
けんもほろろな言い方で、そう言ってくる。正直、その時点で、こいつら闇金みたいだと思い始めた。前回話した担当者とあれだけ良い話が出来たのに、その和田だか山口だか言う担当は、わざとこっちを上げ下げしているようにも感じた。同時に、腹も立ってきたので、こう言ってみた。
「せっかく前の担当者としていた話がこれじゃ壊れてしまうし、私だって、今の時局をみても過払い金の返還だとか個人破産だとかはせずに返済しようと思っているのに、こんな請求のされ方をしたらそんなことまで考えちゃう。そんな気はないけど、あなたと話をしていたらそんな気にもなってしまうので、まず、お客様相談コーナーの連絡先を教えてくれませんか?」
と訊いた。すると奴は信じられないことに、
「教えられません!!」
と言ってきた。そればかりか、請求に関して自分から電話を掛けてきているのに、
「ここが相談の窓口です!!」
と抜かした。本当に、驚いてしまった。‥ その上、こっちの相談内容を教えろと言ってくる。何処の世界に、消費者がその担当とトラブルになりそうになっているのに、何を相談するかをその担当が訊ねてくるなど、あり得ないのではないだろうか…。これがあの、天下のイオン・グループの対応なのかと最初は信じられなかったが、その体質は、この後、グループ全体なのだと思わずにはいられないことに遭遇させられてしまう…。

恐るべし、イオン…。-- こんな体質だとは、本当の上層部は知らないはずだ。

この時点で、こっちはもしかして「イオン・クレジットサービスを語る振り込め詐欺」ではないかという疑念が湧き起った。‥ だって、相手からこっちの携帯に表示された番号は、イオン・クレジットサービスの代表電話ではないし、知らない番号だったのだから余計にその感は募ってしまう…。すぐにその旨を山口と称する担当者に告げると、
「“俺々詐欺”は収束している」
と、はっきりと言い切ってしまった。‥ また、その後にそのことを追及すると、“以前よりは終息している”と言ったのだと変わってしまったが、それにしてもおかしな言葉だ。‥ 昨日もニュースでやっていたが、全く終息などしていないし、むしろ、一層その注意に関しては呼びかけは強まっているように感じる。本来、その最前線にいると言っても良いような大手のイオン・クレジットサービスさんの社員が、そのような認識を持っていることにも全く驚きだが、その後の対応にはもっと驚かされる。‥

終息しているという言葉を聞かされ、こっちは、益々「振り込め詐欺」の感が強くなってしまった。お客様相談コーナーに繋げと言ってもつながないばかりか、その電話番号さえ、教えることを拒否してくるのだ。仕方なしに、その山口という担当者と話をしながら、家内に104番でイオン・クレジットサービスの電話番号を調べさせてそこに掛けさせたのだが、代表番号は日曜日ということで繋がらず、もう一つ教わったコールセンターも話し中で全く繋がらない。-- その間、山口とやり取りしていたのは一時間以上だ。山口と称する担当と話をしながらも、家内にコールセンターに掛け続けさせたが、電話は全く繋がらない。その旨を何度説明しても、和田なり山口の所在が確認できる応対は、一切、してくれない。その間、山口が知らせてくれた番号はない。こっちが、家内が調べたコールセンターの番号を腹立ちまぎれにぶつけた途端、向こうはその番号を確認してから、同じ番号を告げてきた。‥ 繋がらないと言っているのに同じ番号しか教えてくれなければ、余計に、振り込め詐欺だと思ってしまう。-- 他のコールセンターなり本社の相談窓口なり、所在の確認が出来る方法はいくらでもあるはずだ。

自分が言ってしまった言葉を、上司なりに知られたくないという感がありありと見える。--

散々、イオン・クレジットサービスの社員だということが確認できないと言っても、かたくなに、一か所のコールセンターの番号しかいわない。振り込め詐欺との区別がつかないから、折り返し連絡をくれと言っても、それもしてくれない。-- その挙句、こっちが本当に不審に思い、警察に聞いてみようかというと、それはしない方が良いと答える。‥ 

もう一度、冷静に頭の中で相手とのやり取りを整理してみる。
まず、知らない番号から携帯に電話が掛かって来て、支払いを済ませているのに、払っていないと言ってくる。そればかりか、“契約違反”などと覚えのないことを言われる。その上、担当を変わってくれと言っても、同じ者が名前を変えて出てくる。それを不審に思い、相談窓口に繋いでくれと言ったら、ここが相談窓口だと言って、かたくなに、繋いでもくれなし番号さえ教えてくれない。表示された番号が知らない番号だと言っても、一切取り合ってくれない。振り込め詐欺じゃないかとの質問にも、「振り込め詐欺は収束した」などと答える。また、やり取りに不安を覚えて警察に相談した方が良いかと訊ねると、しない方が良いと答える。また、そう考えてみると、四月、五月に確かに振り込みはしてその振込用紙も持っているが、相手からの支払いの明細も届いていない。一瞬、三月の電話から騙されているのかとさえ感じてしまった…。完全に、こっちの頭では振り込め詐欺の一味だと想い込んでしまった。‥

シノギかける相手が違うだろうと唸り飛ばしてしまいたいが、万が一にもモノホンだったら、脅迫でこっちがパクられるまである。‥

そんな状態で、振り込んでよいのかどうかということも、本当に、分からなくなってしまった。こっちからは、相手の所在を確認することが出来ないのだ。-- こっちは、その旨を告げて電話を切ったが、自分の支払いの義務を無視することもできない。そんなことから、今度は自分でネットで調べ、やっとのことでイオン・クレジットサービスのいくつかあるコールセンターの電話番号を知ることができた。そして、そこで大阪コールセンターに繋がったのだが、そこでまた折り返しもらった電話の番号は、最初に掛けてきたのと同じ電話番号から折り返されてきた。-- それも、同じ部署の上司という者から…。

確かにこっちが大阪コールセンターに掛けた後に連絡は来たが、ここまで来てしまえば、同じ番号から電話が掛かったのでは、偶然に、犯人グループが発覚を恐れてホローの電話を掛けてきたとも取れてしまう…。コールセンターには事情を説明したので、まさか、相談コーナーではなく同じ部署から連絡があるなどとも思えなかった。
そればかりか、その五十嵐と名乗った上司は、こんな受け答えをしてきた。
「イオン・クレジットサービスを統括するのはイオンさんですよね?」
「そうです。」
「それならば、イオン・クレジットサービスではなく、それを統括するイオンさんの相談窓口もありますよね?」
「はい。」
「それならば、そこの電話番号を教えていただきたいのですが?」
教えません!!
はっきりと、こう答て来た。
そしてこれも後で他の者が教えてくれたことだが、その五十嵐という上司は、先の二人の上司ではなく、相談コーナーの上席者だとのことだった。にもかかわらず五十嵐は、相談コーナーの者だとは一切触れずに話をし、所在の確認と言うことも全くせずに、ましてや、支払いのことで電話を掛けてきているにもかかわらず、そのことには触れようともせずに電話を切ろうとした。こっちもそのまま切ってしまえとも思ったが、義務があるのは確かなので、そのことをこっちから五十嵐に告げ、支払いの件は他の担当者と話をすればいいかと念を押してから電話を切るよな有様だった…。

確かに電話は来たが、また、振り込め詐欺の感が強くなってしまった。--

日曜の夜にこんなことになってしまえば、調べようがなかった。次の日になるのを待って、都庁に電話を入れて振り込め詐欺の相談窓口に繋いでもらった。多分、警視庁の窓口だったのではないかと思う…。確かにそんなところで話しづらい気持ちもあったが、この相談はヤクザとしてではなく、一市民として、本当にそんな電話を信じていいのかどうかの相談だ。‥ 決して、躊躇することはないと思った。当然、私はヤクザですなどといって話をしたわけではないが、その担当の方(名前もはっきりと記している)に経緯と自分が受け答えした言葉を伝えると、
「あなたの受け答えは、振り込め詐欺に対する見本にしたいほどの受け答えだ。」
と言われてしまった。‥
その上、大手のクレジット会社が「振り込め詐欺は収束した」などと言うはずがない。ましてや、「警察には連絡しない方が良い」などと言うことは考えられないと、怒りとも聞こえるような言い方までしていた。
その上、掛かってきた電話番号を聞かれたのでそれを告げると、手元の貸金業の名簿でも見たのだろうか…。
「載ってないですよ…。」
と、はっきりと言われてしまった。コールセンターも先に記した番号も載っていないと言われてしまったのだ。
その上、こんなことも教えてくれた。例えば携帯電話の090や080から掛けたとしても、03で始まる違う電話番号を表示させることもできるのだと…。--
そして、もしも振り込め詐欺の一味なら、また、同じ者から連絡が来る可能性が強いと言われた。当然、支払わなければならない義務もあるので、お金を振り込んでいいのかと訊ねると、決して、振り込んじゃいけないと言われてしまった…。--

こっちは、本当にどうしていいのか分からなくなってしまった。振り込め詐欺の相談窓口では、絶対に振り込んではいけないと言われる。しかし、片や支払の期日が迫って来る。-- こっちは、苦し紛れに金融庁にも連絡を入れてみたが、そこの職員も、正直、答えに困ってしまっていた。そして紹介されたのが貸金業協同組合?だかの電話番号だ。そこは、苦情を申し出れば相手に伝えてくれるとのことだったが、そこの職員さんから、もう一度、その電話を掛けてきた人たちの所在を確認しても良いのではないかと言われたので、こっちは、自分でもう一度各コールセンターに掛けたのだが、その時はやはり話し中で繋がらなかった。

こっちは、そこで初めて、イオンの本社のお客様相談室の番号にかけてみた。ここなら、当然、話を聞いてくれるだろうと思った。最初に、オペレーターのような相談担当が電話に出たのだが、話の内容うから自分で判断できないと思ったのだろう…。上席者のようなものが電話に出た。高橋と名乗っていたが、本社に電話を掛けているのにこんな扱いを受けるのかと言うような物言いで来られた。決して、高飛車に出たわけでもないし、横柄な物言いをしたわけでもない。こっちが告げたのは、
「代表電話でもない知らない番号から電話が来て、それがイオン・クレジットサービスの社員さんだと確認が取れず、都庁の振り込め詐欺相談室に連絡を入れたところ、振り込め詐欺の確率が高く振り込んではいけないと言われているのだが、当然、支払い期日があるのでどうしていいか分からない」
と告げたところ、
「苦情として承ります」
と、にべもなくあしらわれた。‥
「苦情じゃなく、実際に起こっていることだ」
と言っても、一向に取り合いもしないし、話さえ聞いてもらえなかった。そればかりか、これほど個人情報が騒がれている時代に、電話を変わった途端に何を勘違いしたのかこの高橋という担当は、聞きもしないのに
「興亜さんの件ですよね」
とこっちに確認を求めてきた。今の時代、そのような言葉から個人情報が漏えいするのだ。少なくとも、こっちはイオンと興亜が何かしているということだけは知ってしまった。そしてその高橋は、こっちが違うと答えると、まずいと思ったからか、それとも自分が想っていた案件ではなかったから面倒くさかったのかは分からないが、まるで話も聞こうとせずに、一方的に苦情として聞いときますと言う言葉で、電話を切られてしまった。‥

本当に本当に、信じられなかった。イオンは、闇金業者と一緒だと思った。‥

これだけ振り込め詐欺が騒がれているのに、都庁から紹介された振り込め詐欺の相談窓口で振り込んではいけないと言われたと言っても、一切、話も聞かないという姿勢に心から憤りを感じてしまった。

その後、また電話が掛かってきたが、振り込め詐欺相談窓口の方が言っていたように同じ者からの電話だった。‥ その時になって、高橋(同姓だが、本社の高橋とは別)という者が初めて代表電話で掛けてきたが、こっちは、振り込め詐欺の相談窓口の人から番号表示も怪しいと言われてしまっているし、その人が言ったようにまた同じ高橋からの電話だ。本社でも、その件の確認さえしてくれないのだから、こっちの見方は一切変わるはずがない。ここで本社の者が確認さえしてくれていたら、金融庁に掛けることも貸金業協同組合?に掛けることもないし、ましてや110番などするはずもない。それさえしてくれれば、何の問題も起こらなかった。-- 

その後、やっと、支店長の北島いう者から電話が来たのだが、ここまで来ても、また一緒の番号から電話を掛けてきた。‥ この時点でも、かたくなに、本店やその他の番号からは電話が来ることがなく、犯人グループにたらい回しにされている感しか浮かんでこない。
嫌になるほどそのことを告げ、やっと、その北島と言う支店長がお客様推進コーナーだということで、普段は教えないという043-274-9959と言う番号を知らせてきた。とは言っても、これも向こうが知らせる番号だ。でも、セクションが違うので、こっちの苦情やそれに類することも伝わるはずだとのことだった。

とりあえず、そこに掛けてみることにした。--

“たん”と言う名前の女性が対応に出て、経緯を説明した。すると、必ず折り返しの電話をするので少し待っていてくれとのことだった。いったん電話を切り待っていた。三十分、一時間、一時間半、二時間と時間が過ぎ、やっと電話が来たのは、夜の八時も過ぎた頃だった。そして、その電話を掛けてきたのは、また、高橋だった…。‥

ここまで来てしまえば、こっちも、本当に振り込め詐欺かどうか余計に分からなくなってしまっていた。-- やっと、違うセクションの電話番号を教えてもらったと思ったら、そこで折り返しますからと言う言葉を信じて待っていれば、また、たらい回しのように同じ高橋から電話が来るって、あり得るのだろうか…。‥ 金銭の貸借関係があるということだけは一致するが、それ以外の部分は、全て振り込め詐欺相談窓口の人が言っていた通りの流れだ。--

最後は、こっちが110番までして確認をするという流れになってしまったが、そこでも結論が出ず、結局、貸金業協同組合の方に手間を掛けることになってしまった。--

これだけ世間が、振り込め詐欺について大騒ぎしているのに、大手のイオン・クレジットサービスと言う会社が、消費者に対してその不安を取り除くこともせず、110番騒ぎをさせるほどの対応で良いのだろうか…。
振り込め詐欺相談窓口の担当の方も、クレジットサービスを語っての振り込め詐欺は横行していると言っていた。
にもかかわらず、このような対応をしているイオン・クレジットサービスに、一消費者の立場から、心からの憤りを感じてしまう。
当然、自分が支払いを焦げ付かせたのが全ての原因の元ではあるのだが、そこはしっかりと、前回の担当者さんと話がついているのだ。

このやり取りとは、全く、別のはずだ。

このことから逆に、振り込め詐欺は、イオン・クレジットサービスを語れば、日曜のこの時間はコールいセンターも繋がらないし、担当者は知らない電話番号から電話を掛けてきて、頑として所在の確認もさせない上、相談コーナーの電話番号さえ「教えない」とはっきり言ってくるという体質を知ってしまえば、それを参考にして犯罪が成立してしまうのではないかとも言ってもみた。

しかし、そんなことには、全く聞く耳など持たない。--

こんな会社の経営側の肉親だかが、政権を担う重要な役を任されているのだから、世の中が混乱してしまうのも分かる気がする…。

日本が良くならないと感じるのは、このような、保身の輩が横行するからだ…。--