さて、今回は、腕の作成に入ります。
腕も可動の範囲を広げると、武器を片手に様々なアクションを決めれるので、そこそこの可動は、確保したいですね・・・・って、
前回の
腰のスカート周りの話は、
どこへ行ったんだ?
(*´Д`)=з
いやぁ~、アレ、後で考え直します~![]()
上半身が出来てからじゃないと、スカートの長さとか横幅が決まらないと思いまして。
臨機応変すぎてスイマセン![]()
では、腕のパーツ構成です。
キット自体の関節構造は、挟み込みなので、後ハメ加工の為、関節を全て「破棄」⇒「新規作成」します。
ちなみにキットのままで組むとこんな感じです。
う~ん、隙間が無い![]()
なんか一部の無駄も無いって感じ☆
上手いこと間接を新造できるといいのですが・・・。
まずは、端から作っていく事に。
手首はそのままで、ヒジ関節。
ヒジの軸を切り取って、ポリキャップを挟み込み!
ドリルでちょっと穴を空けて、そこにポリを挟んでます。
ヒジの丸モールドに穴が空いてしましたが、後で埋める予定です。
更に余ったポリを引っ張り出し、二の腕との連結部分とします。
左から、二の腕連結のポリキャップ、プラサポの「コの字型」のパーツ、腕パーツです。
このコの字型で、ポリキャップを隠す予定です。
コの字型パーツは、片方を削っています。
ヒジを曲げる時に腕パーツと干渉しちゃうんで。
やっぱり、1/144は、キットが小さく改造しにくいです![]()
でも、逆に1/100だとパーツが大きすぎて作業する範囲が広がるから、それはそれで大変なんでしょうねぇ~。























































