女性自身 立ち読んで置いてきました

すいませ~~ん ケチで。

明日発売の美STはどうかなあ。。。。
田舎の周りに きなこ黒みつが無いんですけどーーー

ええええーーーーー一個しか食べてないのにいいいいい
みたらし胡桃はある。。。。
誰やねん 買い占めたの

今朝は関西に爽やかなお兄さんがTV局の垣根を越えて現れたそうで。
元気そうで何より。


新次郎の切なさが沁みるあさが来た第69回
新次郎は松造との大喧嘩別れで炭鉱で見た時すぐにあさに言わなかったことを後悔してるが
正吉は息子に深いトラウマを与えたことを後悔してる
榮三郎に何があってもお前ら3人だったら大丈夫と諭し後を託す。
亀助はふゆの知人から兄へ昇格しニヤニヤ
凄腕探偵能力で新次郎が松造を見つけ出す
おふゆちゃんは魔性な訳じゃなくてちょい天然なんやと思うてたけど、
自分に気があることが丸分かりな亀助の前で「私なんか~」と自分を下げて
全力で否定し褒めてくれるのをひっついて待ってるのを見て魔性やと確信した。

自覚のない魔性。まあふゆの頭ポンポンした新次郎も似たようなもんや。
私にもこのテクがあったらもうちょっとええ男捕まえれたのにーーー

(今更それ言うか
)はつの所に居た時も絶対栄達には可愛がられてたに違いない(確信)
兄と言われて喜ぶ亀助が不憫すぎて泣けるレベル。
恋愛対象じゃありませんって言われてるんやでーー

一発逆転満塁ホームランあるかなぁ。。。。
榮三郎が心の何処かで思ってたであろう「父が兄を甘やかしてる」こと
「兄がいつも商売から逃げてる」こと「自分の襲名披露にあさまで並んだ」こと
の答えを正吉から聞き 自分の居なくなった先を思う父の深い想いを知って
自分と兄と義姉で加野屋を守っていこうと思ったらしい場面が良かったなぁ。。。

正吉は榮三郎の気持ちが分かってたからこその雁助炭鉱行きやったのやと思う。
ここらへんが大旦那の素晴らしさ。
松造が生きて働いててくれたことが嬉しかった新次郎。
あの時点では確信が無かった彼になんの責任もないのは明らかだで泣いて謝る彼をギュっと抱くあさ。
あさが心血注いだ炭鉱を事故でダメにした責任を一身に背負ってる。
その甘さ優しさがが商売人として致命的なことも
人として誰かの心を温かく包めることも正吉には分かってる。
だからこそ3人や。3人やないとアカンのや。
新次郎はきっと傷だらけで帰っても理由を言わなかったんだろうなぁ。
それを言うと両親を悲しませるから。
だからきっとよのさんは知らなかった。正吉は分かってた。そしてあえて何も言わなかった。
いつかはこの事を乗り越えてくれると信じて。
あさと結婚したことが彼の変われる一歩。
ここで松造と向き合うことでもう一歩前に進めるんやと思う。
目をうるうるさせてる新次郎はん 色っぽうて可愛いなぁ~

加野屋が悪いわけでもないのに人殺し呼ばわりされボコボコにされたのに
生きててくれて良かったとか声掛けたかったとか自分のせいやとか・・・・
天使ちゃうか


今日もいい加減劇場ですが。。。。
