
まあそこら辺はなあなあで。

お盆って良い風習だよね。
家族がみなでご先祖さまやまだ姿が記憶に残ってる懐かしい家族に
挨拶するために帰ってくてお墓参りするのって素敵なことだなと思います。
実家のお墓

年をとったら来るだけで一大事になりそう。
実際 今年は母も来れませんでした。
私は嫁に行ってるし 姉は子供が居ないし
私の子供らは地元には帰らないだろうし
どうなるんだろうな~~このお墓。
母が竹が生えるからコンクリーにしようかと言ってるけど。
私が行けないようになったらお墓も考えないといけないな。
ここに父が眠ってるって思うと懐かしくて切ない気持ちになります。
母さんのことは大事にするよ父さん

栗の木が実をつけてる~~~
こっちは行きやすい場所なので大丈夫なの。
車で近くまで行けるし。
義母は元気でまだ畑ができてる人ですからね。
今日も顔の艶も良くて元気そうでした。
80代になってもああいう風で居たいねぇ。
それから息子らの衣類を買わされ

病院まで外泊する母を迎えに行って帰ってきました。
一本の杖で歩けるようになってるので家でもなんとかなるかな。
姉と喧嘩しながら居るでしょう。
喧嘩しながらでも 仲がいいですからね。
うちの息子らはずっと習慣的にお墓参りをしてるので
自分が父親になってもやってくれるかなと期待してるけどどうかな~~
キチンとお墓に手を合わせる人間で居て欲しい。
ま こればっかりは先のことは分からないですよね。
彼らは彼らの人生を生きるんで。
子供に期待しすぎは禁物。
神戸か。。。。。

きっと面白いものが見れそう。
土曜は仕事なんですよね。
これを取ると9月に大阪には行けない。
有給はあるけど 実際はそう再々取れるわけもない。
すべてを追いかけることなんて出来ないもんね。
びんぼーで暇もないもの。。(´д`lll)
どっちかっていうとガッツリ本業の方が見たい。
うん。だから皆様楽しんで行ってきて下さい。
若いキラキラなお姉さんに混じっていぶし銀なオーラ振りまいて来て~

大変

お盆休みが2日も終わっちゃったじゃないのーーーー
昨日 読みきった本
- 弥勒の月 (光文社時代小説文庫)/光文社

- ¥617
- Amazon.co.jp
玉ともさんに 主人公を
さんに置き換えて読むとハマりますって教えて頂いて読みました。
いい
登場人物が魅力的。
玉ともさん すいません。
同心の信次郎より遠野屋・清之介の方にハマった
いいいいなあああ この絶望的な闇を抱えてる具合が好き。
これは 夜叉桜 木練柿 と続けてアマに注文。 続編読みます。
なかなかこれ 腐女子的にもハマる設定です。。。。。
清之介×信次郎だな。
あれ・・・・それじゃ信次郎の方に惚れてるんだな私。(どっちでもええわ
)



