しつこいぞ~~~
え 微妙に言い方は変えてますでしょ
(一緒だろ
)いえもう今週と来週はずっと清盛押しで行きますデス。
最後は泣きが入るかもしれません。。。。。。
(選挙かよ
)大河ドラマ 平清盛 日曜8時です
(うぜえ
)騙されたと思って騙されてください。(はあ
)自分の生き様を それぞれの守るものを 男と男の魂を
すべてを込めた一騎打ちが見れます
(ほんとよ)7月8日夜8時 チャンネルはNHKで
見なくてもとりあえずTVつけるだけでも・・・・・バックミュークックとしてでも。。。。
イッテQは9時から見ていただいて・・・・
何卒清盛をよろしくお願いします。8日と15日だけでも
こんなんで宣伝になるかああああああ

昨日 検索ワードのことを書いたら ついに「ニプレス画像 ○木宏」ってのがあったわ。。。。。
「往復ビンタ」「メイド服は何歳まで着てもいいの?」てのもあったわ。。。。。
なんでじゃ
普通の話題・・・つか今クランクインしてる映画を探ってみた。
そうしたら成島監督が宮本輝さんの『草原の椅子』って本を映画化するんだね。
- 草原の椅子〈上〉 (幻冬舎文庫)/宮本 輝

- ¥630
- Amazon.co.jp
これがレビューを見たら激しく良さそうなのよ。
主人公は中年の男性二人
映画 草原の椅子公式遠間憲太郎 は大手カメラメーカーの大阪支社営業本部局次長
これが佐藤○市さん。
富樫重蔵 は中学出でカメラ機材の量販店を起こし成功した
これが西村雅○さん
新潮文庫のあらすじ上巻
行き詰まった五十男二人の企てる人生の起死回生。魂の鮮烈な再生を描く感動の雄編。離婚して娘と暮らす遠間憲太郎は、陶器店を経営する篠原貴志子に少年のような恋をした。女は狼だという富樫重蔵とは、ともに五十歳で親友の契りを結んでいる。ある日、憲太郎は、母親から虐待を受け、心身共に未発達の幼児、圭輔を預かることになった。憲太郎と富樫は、萎縮した圭輔の心に生きる強さを懸命に吹き込むが……。人生の困難、生の荘厳を描く、心震える感動の雄編
あらすじ下巻
死の砂漠タクラマカン、最後の桃源郷フンザ。大自然の荘厳な浄化。生の歓喜を描く雄渾壮大な傑作。憲太郎と重蔵はともに自らの人生に穴のような欠落を感じていた。二人は自らの人生を問い直し、これからの生き方を模索すべく、「生きて帰らざる海」を意味するタクラマカン砂漠と「世界最後の桃源郷」といわれるフンザへの旅を企図した。そこに、貴志子と圭輔も加わり、四人の大いなる再生の旅が始まった──。大自然を背景に、魂の歓びに満ちた生を描く、希望と再生の大作完結編。
篠原貴志子を 吉瀬さんが演じるんだって。
最近クランクインしたみたいです。
これを成島監督が撮ったらいい映画が出来そうだ~~~
大河も終わって(年末まであるんだぜ・・・・)
追いかける話題がなくなったら読んでみようかな~~
で この本のあらすじを読んでると 鍵山誠児っていう青年がでてくるんですよ。
憲太郎が10年前に主催した写真コンテストで強く押した 当時高校生の青年が大人になって現れるんです。
写真家の道は諦めたものの自費で制作した写真集を憲太郎に見てもらいたくてやってくる。
幸せの瞬間を追い続けて写真を撮っているっていう。。。。。「翼」って自費出版写真集で
まあ 長編だからこのエピが使われてるかどうかわからないけどね。。。。憲太郎の娘さんとの恋仲になりそうな?
使われたとしても誰が演じるか分からないけどね。。。。。。
ガッツリ出演じゃないからなくもないんじゃないかっていう あったらいいな~~~っていう
妄想独り言でした。
で タイムラインを見ながら・・・・いや聞きながらこれを書いてる。
タイムラインDVDサンテレビで流れたのよねぇ~~
吹き替え 上手いじゃん
小山力也さんの声と玉ちゃんの声が絡むなんて萌えるわ~~~
まあ希望としては出来ちゃったは嫌だな。。。。。。