昨日 寝たのが夜中の2時・・・・・
そんなこんなで今日までお休みを頂いてます。
んで 今頃意味があるのかよ~~な 清盛21話。 やらないと気持ち悪いからさ。
突然飛ぶけど ディナーぱーちいで
馬に乗った玉ちゃんがカッコヨカッタのよ~~
お嬢さんも娘さんもお母さんもオバちゃんも全員がきゃ~~
ってなったさ。何であれが本編で見れない訳よ
返す返すも残念な競べ馬。。。。。。
いきなり作戦会議開始前から始まる清盛21話
これハワイでも思ったけど もやってて見にくくないかい
のんきな時子の場面は必要あるんかい
な始まりからやる気満々な義朝が
「命がけで戦うんだから 役に立たない白塗り連中より俺を作戦会議に
まぜんかい
」と後白河に訴え昇殿を許されて軍議に加わる。息子二人が戦ってる藤原親父 父と叔父が戦ってる守仁親王・・・・・
ゴッシーいつの間にあんな大きな息子ができたのよ~~~~
為朝 義朝の両方が夜討ちを進言する中
それを拒否する頼長と 受け入れる信西の違いが浮き彫りになる。
これはさ~信西が出家する所のエピがカットされてるから残念だよね~
清盛一家団欒よりも こっちの方を取り上げて欲しかった。
「手柄とったら出世できるかもよ~~~
」的なことをチラつかせて義朝をその気にさせ 清盛のライバル心に火をつける信西の腹黒いこと
平家一門の作戦会議 どうもここの清タン 迫力不足。。。。。
源氏の所には 顔を見ただけでムカつく長田がやってきて加わり
そこへお雛様ゴッシーが激励にやってくる。お前ら頑張れよ的な。。。。
弟と刀を交える義朝の命をかけた凛々しい顔がしゅてき
無事を祈る由良と常盤。 由良の心の広さが素晴らしい。
無法者為朝に中々 歯が立たない平家連中。
叔父と戦う清盛。 兄弟と戦う義朝。
ここらで バックで語る盛国の声がいい
もう ナレーションを変えてくれないかなあ~~
頼盛がお母ちゃんに愚痴を言ってる頃
叔父正と清盛はお互い殺すつもりがなくグダグダ戦ってて
「ええ加減にせえよ~~」と兎丸にまで呆れられ
「俺は清盛だ~」と今更自分確認 何やっとんねん清盛
為朝が仁王立ちして 正清に矢を放ち庇った通清が倒れる。
おとうちゃ~~ん
泣かせるなぁ~~通清。。。。為義の元に帰って来て 源氏の息子たちの立派さを報告し息絶える。。。。
オウムを持ってオタオタする頼長に「お前なんか押入れにでもこもってろ
」とブチ切れる。息子と対決するパパの顔がいいわ。
火攻めが許され いよいよ上皇方は右往左往。
頼長はみっともなく転んで裾が捲くれ上がるし~
上皇にお前を信じるんじゃなかったって言われるし~
ここらあたりはもう 頼長より信西の方が悪い奴に見えるわな。。。
微笑みあうゴッシーと信西の悪そうなことよ
この回さ・・・・・ごちゃごちゃしててわかりづらいよ。。。。
戦ってる姿に命懸けさが見えないっつ~か。
何でこんなに 呑気なの
って感じに見える。スピード感がない
競べ馬の時もそうだったけど 迫力をわざわざ消してるように感じて
戦のダイナミックさと悲惨さの欠片も伝わらないよ~~
清盛 活躍したっけ
(おいおい)頼長のアタフタっぷりが見事なのと 為朝が戦の迫力を一人で背負ってるのと
為義義朝親子 鎌田親子が涙を誘うのと 悪巧み信西ゴッシー組がいいのと
全部 役者の力じゃないか~~~
つか・・・・本当に鬼若が邪魔
出てきたら憎しみを感じそうなくらい邪魔
(オイオイ)次はレベル7を見よう~~っと。