今日は秋祭りに向けて 地域の草抜き
あ~~ 明日 腰と太ももにきそう・・・・・・・



語るのに飽きたので その時に真剣に悩むってことで~~
(最初から そうしろよ)
私は どっちかっていったら顔の見えない一般人がいいけどなぁ~
理想は阿部ちゃんで。
一歩外に出たら独身を通してくれなきゃ
有名無名に関わらず 芸能人同士は面倒くさいよ~~~
どっちが殴った 殴られたで揉めてるカップルがあるけどさ・・・・・・・

(あれは どうなのよ・・・・・
)
)大体 役者の1番の幸せが結婚って考えるのはおかしいよ。
普通の人じゃないから 役者やってんでしょ。
普通じゃない役者の凄さを感じた2本を見ました。
まずは「ブラックスワン」
もう 役になり切るとかじゃなく 役そのものだよ。
ナタリーのバレエダンサーの見事なこと。

もともと バレエをやったことはあるんだろうけど それにしては見事だった。
踊りながら 難しい演技をするのも凄いが ターンが美しく
無駄な肉が全くないダンサーの体がすばらしい。
追い詰められていく ニナの幻想なのか真実なのか分からない場面が続き
ニナの苦しみが痛さが見てる側に迫ってくる。
小心者で 自分を解き放てないニナが 自らを殺して演じた黒鳥が
妖しく美しく鬼気迫っていて秀逸。
決して見て 気持ちがいい映画じゃないんですが 目が離せませんでした。
ナタリーが美しい
ブラボ~~~~
ブラボ~~~~
もう 1本は「英国王のスピーチ」
こっちは途中で寝そうになっちゃった・・・・・・

まあ 何というか ほのぼのした話で。。。。
吃音があり うまくスピーチできない英国王ジョージ6世が
言語セラピストのロークと出会い 自信を取り戻して
ナチスドイツとの開戦を前に 国民に向けて素晴らしい演説をするまでの話。
主演のコリン・ファースと セラピストであり友であるロークを演じた
ジェフリーラッシュの 演技が素晴らしいの一言です。
コリン・ファースが上手いんだよ~~~~

自信なげで 駄目駄目な男が 最後に本物の王の顔になるんです。
決して過剰でもなく 作りすぎず自然に役が染み付いてるのは何なんでしょ
おじさんなのにタキシードの着こなしが 本当に素敵

おじさんだから 素敵なのか。
こういうのを見ると・・・・・・ まだまだだね。
(誰だ お前 )
(誰だ お前 )もっと もっと 進化して貰わなきゃ。
久しぶりに吉村ちゃんでも見ようかな~~~

田辺画伯の真上から見たどーもくんが衝撃だったので
じゃ まともなの
お猿さんだとか 河童だとか言ってヒンシュクを買ったので
お詫びの義朝サマ





久しぶりに 絵を描いたなぁ~~~





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