なんかよく分からない天気だなぁ~~~![]()
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そんな中 お帰りになったそうで~~
楽しい旅だったかな~
で 今日から何をなさってんでしょうか? 義朝にはいってるとか? 西にいるとか?
はっきり教えてくれ~~(教えるか
)
映画セカンドバージンCMが流れてるんだけど 玉ちゃんがあの手の映画に出たらどうですか?
年齢的には演じてもおかしくはないんだけどな~~
「悪人」のブッ〇ーも結構凄かったよ・・・・・・彼は若い時から映画では撮ってるし
玉ちゃんがなさ過ぎなんだよね。。。。。若いマツ〇ンだって撮ってるのにな・・・・・
ガッツリ ベッドシーンがあったら嫌ですか
私は・・・・・見たいです
相手は年上の女優さんで~~
玉には ラブシーンで色気を出してくれなきゃ~~~![]()
で 少しは需要があるのか 砂のツボ その2 細切れでリピしてた2夜
捜査会議で 吉村ちゃんの半ば妄想を真面目に審議してるのはどうなの![]()
大真面目な顔でクラッシックを聞いてるのかよ~~証拠至上主義じゃないのかい・・・・・・・
緑のトレンチの洋子は可愛い。 で 長谷川さんも頭が小さい![]()
なんかさ~~ 一般人を混ぜてくれないとこのドラマの出演者は等身バランスが凄すぎだよ。![]()
関川が 原稿用紙に『妊娠』って書いてるのに大笑いしそうになるんですが~~
田島警部に絡む吉村ちゃん いつからそんなに仲良くなったの![]()
捜査本部の吉村は髪の毛が落ち着いてるから2夜では気にならなくなるんだよねぇ
恵美子が死ぬエピは 関川と和賀が共謀して恵美子が流産するように仕組まないと
いらなくないですか
何でわざわざ入れてるのか分からん・・・・・・
だって 恵美子の引越しを手伝ったのが和賀でも 三木殺しと何の関係もないよ![]()
大体 ヌーボーグループは和賀と関川以外 顔面偏差値が低すぎじゃ。。。。。。![]()
聞き込み 何で田島警部と一緒に行こうと思うかな~~~![]()
冷え冷えの駅弁食べるシーンは 笑えていいよぉ~ 何だかんだ言って相思相愛じゃ・・・・・・
解決できない謎
あんなブチキレ男がどうやって警部に昇進できるんですか~~~(ノ゚ο゚)ノ
食堂で今西のお遍路話に食いついてる吉村の顔がいいんです。 スーツの横顔![]()
列車の中の 吉村の手紙読みが力が抜けてていい。 これくらいでいいんだけどな・・・・・
三木の見た写真に気付くのは支配人じゃなくて 刑事であって欲しかった。
ここで 和賀だと確信する重要なシーンだもん。
刑事が気付かなくてどうするよ・・・・・・![]()
皆さんがツボッた 「飯が喉を通りません」シーン。
実際は5口くらいで平らげそうな 勢いだったなぁ~~~
岡山の病院の先生がデカ過ぎ・・・・・玉ちゃんよりデカイ先生なんてめったに居ないぞ。
病院の廊下が狭く感じるんですが・・・・・![]()
お寺のシーンは 趣があってとてもいいです。 原作にはないけど(原作じゃ父親は死んでない)
ここはあってよかったシーン。 ここの吉村はいい表情をしてますよ。
で 逮捕される時の和賀の寝起きの髪がキレイすぎ~
うちの次男なんて髪の毛が1・5cmくらいしかないけど寝起きはいつもはハネてるぞ(いらない情報)
和賀の柄シャツが・・・・・・・変![]()
何で 勝負服があれなのよ~~~~
チョイスに失敗してね![]()
捜査本部で 決意表明する吉村。
ここが1番好きかもしれない。 背広の中で凜とした男前度が上がってる~~![]()
取調室の 若干びっくり目な吉村と無表情和賀・・・・・・
瞬きしなさすぎ
あれじゃドライアイになるよ~~~![]()
ここの感情が爆発する前の 和賀の無表情はいい。
後ろの今西がお地蔵さん状態で笑える・・・・・・![]()
吉村が ガン飛ばしてるんだけど 基本可愛いんだよ~~~![]()
ほっぺは丸いしさ~~唇はぷりんとしてピンク色だし~~目はうるうるだし~~下まぶたは赤いし
全然 追い詰められてる気がしない。
玉ちゃんにハードボイルドは無理かもしれない・・・・・
だから髭を生やしたいのか?
ホラーか![]()
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目薬を持ってきてもらえよ![]()
『そこの骨を拾え
』の声はいい。
で これも玉友さまに教えていただいたんですが 和賀が踏んだのが 喉仏の骨なんです。
だから 許せない。
ここからの流れは好きですよ。 吉村はあの絵を見せることで賭けたんですよね。
和賀の心に父親への愛が深く強くしみこんでいることに。
決して無視して破るなんて出来ないことに。
『お前の父親の骨だぞ』『裏を見るんだ』は今までだったら割れて聞き取れない所なんだけど
ちゃんと聞き取れたし割れなかった。 これは今回の1番の収穫かも~~
お遍路シーンは1番の泣かせ所なんだけど 余り長くやらなかった。
映画の砂の器が好きな人にはこれも不満みたい。
原作じゃ今西の語りとして出てくるだけだからね~~
大河の音楽を担当してる吉松さんが 子どもの頃に音楽の素養がなくて急にピアノも指揮もする
クラッシックの音楽家になれる訳がないってブログで書かれてましたが その通りなんだよ。
原作は前衛音楽家だから有り得るんだって。 和賀の存在そのものがツッコミ所か・・・・
ラストは嫌いじゃないですよ。
「和賀が好きなのね」を言わせるために洋子がいるんだよ。
でも 「可哀想だった」で済ませてるのは不満。 もうちょっと違う言葉で締めて欲しかった。
次に語れる作品は何かなぁ
