
昨日は次男坊の参観日でした。

登園するまでは良かったのですが、次男坊は公衆の面前で注目されるのが大の苦手でして、それが父親であっても例外ではありません。

なので少し離れた場所から見付からないよう参観することにしました。

目が合うとこんな感じです。

それでも後半は歌ったり…

いつものように園庭で遊んだりしてました。
そのあいだ長男坊は同じく弟や妹の付き添いで園に来ていた友達と…

何やら悪だくみの相談?

サツカーなどして過ごしていました。

で、次男坊が嫌々作っていた七夕の飾りを見ながら…
『あの頃は泣き虫だったなぁ~』と笑って懐かしむことができる日が来ることを切に願うのでした。。。