
“風情のある階段を撮るぞ”と豪語して見切り発車してしまったこのシリーズですが、あまり“風情”というキーワードばかりに囚われず、気の向くままに楽しみながら撮っていきたいと思います。という訳で今回は“生活に根ざした階段”を撮ってみました。最初の階段は道路に面していて、勝手口らしき扉に直結しています。
続いて短い階段です。

この階段を上がると右手に勝手口、左手に玄関があるようです。
最後は緑に囲まれた階段です。

奥に門が見えますね。
やはり古い街並みにはそのなりの階段があるもんですね。
不審者に間違われないようにしなきゃ。。。