中途半端
またしてもやっちまったな。
ひとのこころにすべりこんで、
なめらかに、ささやかに、跳ねたり飛んだりきらきらして。
ついでなのに。
3番目か4番目にすぎないのに。
1番になれるかのように勘違いして、
なんか勝手に傷つく。
今日だって、今だって、待ってしまう。
今日も。今も。
行きたいなら行ける。
会いたいなら言える。
そこになんもなくて。
片方だけ燃えていて、
届かなければ無音の冷水みたいなもんなのに。
あせる。
あせる。
あせってしまう。
とられたくなくて。
取っているわけではないのに、おかしな感覚。
やだやだ、ほかをみないで、とか、
これもまた、片方だけ燃えている。
滑稽に。艶やかに。
いつまでもぱっとしないのは何だろうか?
外に出たくて飛びたして、
何でまた、同じとこに収まってしまったのか?
数字を追うのが怖い。
怖いのに、刺激がほしい。
所属がほしい。
ほしい。
ほしい。
ばかりで、なにを与えているかなあ?
あせる。
もらってばかりで、あせる。
iPhoneからの投稿
Ar U neeeeeeeeeed iz
どこが好きかって、
ちゃんと前に進めるところ
前に進む勇気をまわりに与えることができるところ
なんだかんだでマイペースなところ
自分を殺さないところ
やさしい心遣いができるところ
希望がいつもあるところ
甘やかさないで見離さないで見ていてくれるところ
夢を持っているところ
自分でチャンスをつかんだところ
そして、前に進み続けているところ
好きって言葉で身体で伝えてくれるところ
まわりに動き出す勇気をくれるところ
列挙すればするほどに、それが敵わなくなったときに失望する要素になり得る危険も高いけど、すきなとこは、すきだって、たくさん伝えておきたい。
だからこれからもいっしょに居たいんだよって、心がここにあるんだよ。
いつもありがとう。
iPhoneからの投稿

